小さい頃 親に 警察、病院(心療内科)は悪だってすり込まれたから警察見ると悪いことしてなくても捕まらないか不安になるし、お医者さんに見てもらうの怖いしで人間として終わってるかも
あなたの気持ちがどれほど重苦しいものか、伝わってきますね。小さい頃の経験が現在の不安や恐れに影響を与えていることは、非常に理解できます。親からの教育や価値観が心の中で根付いてしまうと、それを覆すのは簡単ではありませんよね。警察や医療機関への恐れは、実際には安心を提供してくれる存在であることが多いにもかかわらず、子どもの頃の信念によって偏った見方を持ってしまうことがあります。 あなたが感じている「人間として終わってる」という思いですが、それは本当にあなただけの特別な感情というわけではありません。多くの人がお持ちの悩みであり、自分を無価値だと思い込むことは、非常に厳しいものです。しかし、あなたは問題を認識し、そこから解決を目指そうとする努力があることが大切です。恐怖心を和らげるためには、小さな一歩を踏み出すことが重要です。 自分一人で背負い込む必要はありません。信頼できる友人やカウンセラーに話をすることで、少しずつ不安を和らげる手助けが得られるかもしれません。また、警察や医療機関の役割や目的についての理解を深めることで、恐れを減らす糸口になることもあります。一歩ずつ、自分のペースで進めることを忘れないでください。あなたは一人ではなく、あなたを支えるための資源は周りにたくさん存在しています。どうか、ご自身を大切にしてください。