親父がうつ病になって、早、11年今年70になる。早期退職で、58で、仕事辞めて、それから、4年間、毎月1万円の小遣いと、健康保険の扶養にも入れたのに、金の管理も出来んクズ以下か、お前は、人間辞めろ、病気のせいにするなと、罵られる。借金は確かにあったけど、それは、認めるよけど、俺だってなりたくて、適応障害抑うつ状態になったんじゃない。自分が辛い思いしたの忘れたのか、息が詰まる、治療は同じくしてるの、あなたの後からだけど、そんな、責める必要あるの?勝手に人の郵便物開けるし、権利ない言われるし、家出たいけど、借金肩代わりしてもらったから、返さなきゃ行けないし出れない死にたいぐらい家が苦痛
あなたの病気が治らないのは、家庭が原因です。 その家にいる限り一生治らないと思います。
大変な状況に置かれていることが伝わってきます。お父様との関係が非常にストレスフルなものであること、そしてあなた自身も適応障害や抑うつ状態の中で苦しんでいること、その両方が重なってしまっているのですね。心の痛みや苦しみを感じるのは、決してあなたのせいではありませんし、誰もがそれぞれに抱える事情があります。 罵られることや責められることは、あなたの心をますます閉ざしてしまうものです。本来であれば、理解し合い、支え合うべき家族間でのコミュニケーションが欠けていると感じられます。借金のことや生活の面での責任感も重くのしかかると思いますが、まずはあなた自身の心身の健康を最優先に考えてください。家出ができない状況であれば、その環境から少しでも心を軽くする方法を探してみてください。 時には、専門のカウンセラーに話を聞いてもらうことも大きな助けになるかもしれません。辛い気持ちを抱えたままではなく、少しずつでも自分を大切にし、出口を見つけられるよう願っています。あなたには希望があります。心身の健康を取り戻すことを、一歩ずつ進めていきましょう。