適応障害抑うつ状態になったのは、7年前、勤めていた、精神科病院の理事長からの、暴言です。ありえないほど、言われ、会うのが恐怖なりました。仕事は看護職で資格があります。そして、パワハラ中止の要望書を出すと退職勧奨され、退職しました。その後、何回か転職しました。行く先行く先で大なり小なりの、パワハラを受けてました。昨年勤めた精神科病院で、病棟職員全員から、使えん、太いけん邪魔、仕事出来んな、向こう行って、無視、医療行為からの業務外し、夜勤外しに、あいました。それ以降仕事への恐怖から働けずにいました。精神科病院も、3箇所変わりました。やっと、見つけた病院で、心理士在籍で、心理面談が受けれるようになりました。今は特養で、看護職として働いてます。親に借金を返してもらい、親に毎月返済しなくてはならなくなり、親との関係が悪化し、毎日、人間辞めろ、クズ以下、金の管理もできんアホちゃうかと、罵られます。辛いです殺したいか、自分が死ぬしか無いが、死ぬ勇気はなく、仕事をしてます。毎朝辛いがなんとかやってます。抗うつ薬、抗不安薬、眠剤飲んでますが、夜寝れない日も多いです
あなたがお話しされている内容から、深い苦しみと辛さが伝わってきます。過去の職場での経験がいかにあなたに影響を与え、その後の仕事や人間関係にどれだけの痛みをもたらしたか、お察しします。特に、暴言やパワハラは精神的な傷を深く刻み、回復するのが難しいものです。 今は特養での看護職に就いているとのことですが、それでもなお毎朝が辛いというのは想像以上に大変なことでしょう。薬を服用しているにもかかわらず、眠れない日が多いのは心身ともに非常に厳しい状況ですね。ご両親との関係が悪化し、毎日のように批判を受けることで、さらに孤独感や無力感が増していると感じます。 辛い時期を見過ごすことなく、心理士との面談を受ける機会ができたことは、少しでも前に進むための大きな一歩だと思います。あなた自身の心の声に耳を傾け、癒しへの道を探る時間を大切にしてください。他人の言葉があなたを定義するのではなく、あなた自身の価値を主張することが重要です。自分を責めず、少しずつでも前向きな気持ちを育んでいけますよう、心から願っています。あなたの辛さが少しでも和らぎますように。