中学の時好きだった女の先生に死ぬ前に会いたいって会った時、神さまとのおしゃべりっていう本をおすすめされた。どうしたら幸せになれるかとかが書いてあるらしくて、正直幸せになりたいとは思えなくて、読んだら逆に病んでしまうんじゃないかと不安で買えない。慰めてくれる系はいいけど、こう考えろ系は難しい。結局無心で読める本を買いそうになっている。病まないかな
お気持ち、よくわかります。好きだった先生からの推薦であれば、良い影響を受けられるかもしれませんが、今のあなたにとってその内容が重荷になるのではないかという不安も理解できます。幸せになることやポジティブな思考を強要されると、逆にプレッシャーを感じてしまうこともありますよね。 どの本を選ぶかは、あなた自身が心地よく感じるものが一番です。無心で読める本を探すのも良い選択でしょう。自分のペースでリラックスできる時間を持つことが、大切です。無理に他人の考えに合わせる必要はありませんので、自分に合った方法を選んでみてください。 あなたの気持ちや考えを大切にしつつ、少しずつ進んでいければ良いですね。心が軽くなる本との出会いがあることを願っています。