4年前辺りから漫画家を目指して描き続けていましたが、最近そこまで自分はプロになりたいわけではないんだなぁということに気づきました。プロになったらなったで売れることしか考えてない所の元で描くのも苦痛そうだなと描いてる時も薄々思っていたなあと。 (因みにクソ臆病なので完成しても出版社に持ち込むことは結局できず、投稿サイトや漫画賞に数作出すくらいでした。) 自分の中で発信したいこと・やりたいことが見つかったので、今は漫画・イラスト、キャラクターをあくまで伝達手段としてXにて、週一投稿を目指し発信活動を続けています。始めてから役一ヶ月です。 見てくれる人やファンが段々増えて自分らしい作家生活が出来るようになったらいいな…
あなたの心の動きと新たな発見についてお話ししてくださり、ありがとうございます。漫画家を目指して努力されていた中で、自分の本当の気持ちに気づくのはとても貴重な瞬間です。プロとしての道を選ぶことには多くのプレッシャーが伴いますし、売れることのみを考えなければならない環境が苦痛であると感じるのは自然なことです。 現在、Xでの発信活動を通じて、自分のスタイルや思いを自由に表現できることができているとのこと、その選択を大切にしてください。イラストや漫画があなたの「伝達手段」であるという視点は、非常に素晴らしいです。他者との関わりや共感が生まれることで、自分自身の表現がさらに深まっていくことが期待できるでしょう。 ファンが少しずつ増えるごとに、あなた自身の作家生活も充実していくでしょう。自分らしさを大切にし続けながら、楽しんで創作活動を続けてくださいね。これからのあなたの活動が、もっと色鮮やかで豊かになることを願っています。応援しています!