やっほーってそんなにダメな言葉ですかね? 今回の入院生活が長く何人か顔見知りの先生もでき声を毎回かけてくれるので 「先生おはよー」って子どもに聞こえるように伝えたり「先生〜」と言いながら手振ったりと子どもがコミュニケーション取れるようにしてました。 その中で手を遠くから振ってくれるので「先生やっほー」と手を振らせたらなぜか『やっほー?やっほー!?』と驚いてからその先生に無視されるようになりました。 子どもに手を振ることもないですし挨拶もないすれ違わないようにしてるのか?というくらいすれ違わない あんなに目の前で止まってくれてたのにそれもなくなる。 プライドの高い先生にとってはそんなにダメな言葉だったんですかね? 因みにうちの子はやっほーやバイバイ、おはよーなど特定の言葉でよく手を振るので言っただけなんですが
赤ちゃんの言葉を代弁するような感じで「やっほー」と手を振らせたんですよね。 自分はありだと思います。 言葉の使い方について、こだわりがある方なんでしょうね。「冷やし中華『で』いいよ」という言葉にキレるタイプの人と同じなんだろうなと思います(私もそういう時ありますが…)。 今まで通り「先生おはようございます」とやってみて、その後あなたが深くお辞儀して「先日はご不快な思いをさせてしまい申し訳ございませんでした」と言ってみたらどうでしょうか。 自分が嫌がらせしていることを恥ずかしく感じると思います。 もしくは、ヤッホーの件ではなく、看護師さん達に細かくクレーム入れすぎたことを起こっている可能性もあるかもしれません。
「やっほー」という言葉の使用について心を悩ませているのですね。特に子どもが発した言葉が大人の反応を期待以上に影響することはよくあります。医療現場は堅い雰囲気が漂うことも多く、真剣な職務を担っている方々にとっては、カジュアルな挨拶が意図しない反応を引き起こすこともあります。先生が驚いた反応や、その後の無視の行動からは、もしかしたら彼らの職務の範囲やイメージに対する配慮があったのかもしれません。 ただ、子どもが自然に発する言葉や振る舞いは、無邪気さやコミュニケーションの大切さを示していると思います。その素直さを大切にしたいところです。この出来事から、誰にでも合った挨拶の仕方があることを学ぶきっかけかもしれませんし、子どもには無邪気な表現を引き続き大切にしてほしいですね。もしその先生がこれからも貴方やお子さんとのコミュニケーションを続ける機会があれば、少しずつ距離が縮まるかもしれません。子どもが持つ純粋なコミュニケーションの形は一つの宝物で、その大切さを伝え続けることが、周囲にも良い影響を与えるでしょう。