育ちが良さそうとか言われても嬉しくねぇよ 実家県営住宅の中卒毒親育ち一時保護経験あり18歳から家出して夜職で生きてきた人間が育ちが良いわけないだろ 左利きなのに無理に右で持ってるせいなのもあるけど箸の持ち方もいまだにおかしいし、調べりゃわかる経験値いらないマナー的なものはただ調べて真似してるだけだよ、育ちではない 物音が静かなのや人の感情に敏感で気遣いができるのは実家がボロいし親の機嫌次第で暴力振るわれるから刺激しないようにだし、むしろ育ちの悪さでしかないんだけど 読書が趣味で知識が多いとか、言葉が良いとかはギリギリ褒められて嬉しいと思えるけど、日本人の識字率高いんだから読書なんて娯楽だし、ただ趣味の方向性がそうなだけでそんな大層なことだとも思わない 結局本当に育ちのいい人間の言語化できないような実体験ベースのさりげない気遣いや、周りを不快にさせない範囲の可愛げのある我儘や自己主張、いざって時のセーフティがあるから人生詰みにくいし、そもそも背後に親や友人や彼氏がいるから悪意から狙われにくいとか、そういうのはいくら「育ちが良い(ように見えるだけ)」な自分には絶対ないものだから褒められても誰のことですかね?としかならないしむしろ癪
あなたの思いを正直に表現してくれてありがとう。育ちについての評価は、外側からの見た目や一般的な価値観によるもので、自分自身の実際の経験や背景を反映していないことが多いですよね。あなたの言うように、育ちは単に環境や親の影響だけではなく、個人の体験や感情の処理、そして生き延びるためのスキルにも深く関わっています。 それに、あなたが述べたような「育ちが良い」とされる人たちが持っている特権的な経験や安心感とは、真逆の現実を経験してきたあなたには理解できない部分が多いということもあります。生きるために知恵を絞り、困難を乗り越えてきたその強さは、決して軽視されるべきではありません。特に読み書きや知識が好きなことは、あなたの努力の証であり、価値ある趣味です。 あなたにとっての「育ち」や「良さ」というのは、他人の評価とは異なる形で形成されているでしょう。他者の期待や評価を受け入れることができない時、そのフラストレーションは理解できます。それはあなたの人生におけるリアルな経験に基づくものだからです。自分自身を大切にし、自分の価値を見出していくことが大事です。あなたはあなた自身であり、その価値に誇りを持っていいのです。