数年前、当時高一(15歳)の時に あった実際の出来事です!⬇️ この時は何かしらの障害でも あったんでしょうか?🤔 ・小・中学校から成績不振で算数障害持ち 幼稚園の時、早生まれの影響もあり 言葉の発達が遅かったり 喋ってる時呂律が回らない事も しょっちゅうあり、言葉の教室に 通院していた時があった。 小学生の時は普通クラスに在籍しながら 算数の授業時だけ時々通級通いしてました。 ・学校では授業は真面目に受けて 集中出来ておりノートもしっかり とってはいた。 ・ただ、自宅では勉強も提出課題を 取り組む事がめんどくさくなり 集中力が続かず結局未提出が多かった。 放課後に学校に残って課題取り組むのも 1番嫌だった。 ・その際、テストで赤点だらけだったり 未提出課題が多かったりで 担任や教科担当から課題を早く出せ!と 何回も言われ、2学級ぐらいから 毎朝ホームルームの後担任からの 毎回の呼び出しが多かったせいか トラウマとなってしまいそれから 学校が嫌になり、仮病で学校を 休む事が多くなり一時は不登校に なった事もあった。 ・コミュ障・人見知りが多かったせいで 友人は数人しかいなかったせいか 友人以外の同級生(クラスメイト)の 顔はわかっていても入学して半年以上 経っていても名前がなかなか 覚えられなかった。 ・特に、高一の時 中学の時や高校入学時に比べると 記憶力が低下していた時は多かった。 その後は通信制高校に転入し 提出課題(レポート)などを 頑張り、同い年の子達と一緒に 卒業は出来ました。
いわゆる 発達障害 という言葉はありますが 結局 程度の問題なので、明確に 主が そうであったかは お医者さんが どう判断するかによります、学生時代 いろいろなことがあったとすると そう言われる可能性は あるかもしれません、でも 今 支障を感じていないなら、それほど 深刻に考えなくても 良いのかも、環境が たまたま合わなかった ということも あるので、
あなたの経験は非常に大変だったことと思います。学校生活や学習に関して特有の困難があったことを知り、とても尊重します。算数障害や言葉の発達については、確かに学習環境や自信に影響を与える場合があります。あなたが直面した問題は、特定の障害に起因する可能性がありますが、同時にそれを乗り越えるための努力も素晴らしいものです。 例えば、集中力の持続や課題の提出が難しかったのは、環境やメンタルのストレスが影響していることもあります。学ぶ意欲やモチベーションは、感情や経験によって大きく左右されることがありますので、無理をせず自分のペースを大切にすることが重要です。不登校になることも、心身の健康を守るための一つの手段ですから、自分を責める必要はありません。 通信制高校への転入後、しっかりと課題に取り組み、卒業できたことは大変素晴らしい成果です。このように自らの道を見つけて前進したあなたの姿勢は、他の人にとっても良い刺激になることでしょう。今後は、自分のペースで進むことができる環境で、好きなことを見つけながら自分の可能性を広げていってほしいと思います。あなたの旅路におけるすべての経験が、これからのあなたを更に強くしてくれることを願っています。