統合失調症の妹のことばかり可愛がる母親がムカつく。暴れても何しても、「他害はないから」とかほざく。 挙げ句の果てには「病気だから仕方ない」ときた。薬も医者の指示も守らず勝手に量を増やしたり減したり。一体何がしたいん?
あなたの感じている怒りや苛立ちは非常に理解できます。家族の中での不均等な愛情や、介護の負担によるストレスは、特に深刻な気持ちを抱えさせることがあります。妹さんが統合失調症を抱えていることで、周囲の反応や支え方が変わることもあるため、特に母親の行動はあなたにとって不公平に感じるかもしれません。 「他害はないから」という自己弁護の言葉や、薬についての不適切な管理は、母親自身の理解不足や心の負担からくるものかもしれません。障害を抱える家族がいることは、時に非常に難しい状況を生むものですし、誰もが最適な対応をできるわけではありません。 あなたは、一人の人間として大切にされるべきです。妹さんや母親の事情に配慮しつつも、自分の感情やニーズを大切にすることも忘れないでください。自分の思いや気持ちを誰かに話すことで、少しでも気が楽になるかもしれません。特に、学校や地域のサポートグループ、精神的なサポートを提供する専門家の力を借りることができる場合は、ぜひ検討してみてください。あなた自身の心が少しでも軽くなりますように。