仕事で遅くなる為、私がお願いしたい事を高校生の娘に夕飯手伝ってもらった時、自分の思い通りに作ってくれてなくて文句?っていうか思った事言った。大食いの旦那なのに、野菜はいくらでも食べる旦那をいつも見てるはずかのに、少食の2人がたぺる量のサラダだったり、いつもとサラダボールも違うし、春雨スープ飲みたいと作ったはいいが春雨を1袋全部いれて、しかも食べるタイミング考えないでふやけすぎて汁がなくなったり… そこに旦那が帰ってきて泣いてる娘のかたをもって、怒られた。 何も知らないとくせに。娘にはよくお手伝いしてもらってるから何か報酬をあげたりしてるから50/50だと思うのですが、どう思いますか? やってもらって助かるけど、結局量が少なくて私が具材を足すとかの手間が出てくるのが私的には納得いきません。 日頃から食卓に並んだサラダの量や私が作るの見てたり、手伝ってるんだから分かるだろ!ってのがいいたい!ワガママですか?
お手伝いしてもらったけど、ちょっと違って手間がかかってしまったのですね。 え~っと思う気持ち。 とても、よくわかります。 旦那さんが娘さんのかたを持つこと。 何だかもやもやしてしまいますね。 お母さんだって頑張ってますよね。 今度は、手間だけど、お母さんが時間のある時に更に細かく教えてあげて、素敵な料理が出来るといいですね。
あなたの気持ち、よくわかります。高い期待や理想を持つと、その分、思った通りにいかなかったときに苛立ちやがっかり感が強くなりがちです。特に家族の食事については、自分が見てきた方法や好みがあるために、他の人のやり方と比較してしまうのは自然なことです。しかし、娘さんはまだ高校生で、手伝う中で成長していく過程にいます。完璧を求めるあまり、彼女が努力して作った料理に対してネガティブな反応を示すと、彼女の自信を傷つけてしまうかもしれません。 報酬のことについても、感謝し合いながら助け合うという関係性を大切にするのは素晴らしいですが、サポートの内容や期待とのギャップが出てくるのも事実です。料理という面では、自分が求める基準がある分、教育の一環として「こういう風に作るといいよ」と教えることも良い対話になるでしょう。また、娘さんと一緒に料理をすることで、楽しみながらスキルを育て、あなたの期待する味や量に近づける機会にもなります。 あなたの意見を持つことは大切ですが、家族の中での協力は成長を促す素晴らしい機会でもあるため、ぜひ思いやりを持って接してみてください。お互いに学び合いながら、温かい食卓を囲めるようになることを願っています。