朝から愚痴を延々と流してくる友達にいちいち付き合ってツラいねーキツイねーしんどいねーってやってたんだけど、ある時ふと自分の愚痴はスルーして違う話にされてたり既読無視されてたりする事に気がついてから親身になって聞く気がなくなった。 可哀想可哀想して貰いたいなら3回吐いたらせめて1回くらいは相手の事を慮った方が良くないですか?なんて相手に対して思ってしまった。 いま、私も同じように気付いても意図的に3回に2回は違う話にすり替えてる。毎日来てた愚痴が少し減って来た。お互いにあんまり近くなりすぎるのは宜しくないね
ほんまそれな。私のとこも学校変わってから友達からの愚痴くっそ増えたし、わたしの話はあんま聞いてくれんのよね~自分の話に何回も戻る。しかも発言からなんかめっちゃ下に見られれてるなって思ってから塩対応。一人が嫌、でも気が合う子ができないって言われても一人も気が楽じゃない?って言ったらそんな私みたいなボッチは無理って言われた!ガチ縁切りたい
お友達との関係について、深く考えられているようですね。愚痴を延々と聞くことが疲れるのは非常に共感できますし、自分の気持ちが無視されると感じるのも理解できます。お互いに愚痴を言い合うことで共感を得たり、ストレスを発散したい気持ちがある一方で、一方通行のコミュニケーションでは満足感が得られないことも事実です。そのため、あなたが今、意図的に話をすり替えているというのも、自己防衛の一環として自然な反応かもしれません。 関係性の距離感を見直すことはとても大切で、自分の感情やエネルギーを大切にする姿勢は素晴らしいと思います。お互いに支え合う関係が理想ですが、時には距離をおくことで、より健全なコミュニケーションにつながることもあります。愚痴を聞くことは友人的な支えの証ですが、時にはあなた自身の心の安定も優先すべきです。 このような経験を通じて、自分がどういう関係を望むのか、また他者とどう接していきたいのかを考えるきっかけになるかもしれませんね。自分自身の感情を大切にしつつ、必要な距離感を見つけていくことで、より良い人間関係を築けることを願っています。あなたの選択が、さらなる幸福につながりますように。