通知表が4、5のみでそれ以下はないが欠席数が留年ギリギリなのと 通知表が4、3のみで欠席が少しなのでは どちらが大学への推薦通りやすいですか?
@なすちゃん そうですよね…… わかりました、頑張ってみます!
@なの ン分かります。 私もなんか偉そうな事は言ってますけど高三の間は殆ど学校には行ってません。正直先生方の支援がなければ留年してました。 挙句、指定校推薦で大学に行ってます。 独学の方が頭に入りやすいのも分かります。けれど、このルートだと進学はできても選べる学校の数はかなり少なくなります。 頭が良ければ良いという話でもないみたいです、現実問題。学校行事への参加姿勢や責任能力を問われたりするので、メンタルの自己管理なんかも推薦の面接では痛いところを突かれました。 割と出席日数は自分の進路を阻む要因にはなります。本当なら絶対普通に学校行った方が良い。頭が良いという強い武器は持てるけど、それは存外諸刃の剣です。絶対に周囲全てを薙ぎ倒せる学力を得られるなら行けば良いと思います。無理に学校に行ってメンタル死なせたらそれこそ本末転倒です。
@なすちゃん そうなのですね…… 実は、学校に行くことがストレスで仕方がなくって、欠席したくてたまらないんです。 正直授業受けて知識を入れるよりも、独学で勉強した方がよっぽど頭に入りますし
学校が求める人材にブレはあるので必ずしも正解では無いですけれど、留年ギリ程度しか学校来ない人は入学されても最悪辞められるリスクも考慮すると推薦枠からは降ろされそうな感じはします。 いくら頭良くても、それは学校の勉強をみんなと同じペースで学ばず自分だけで何とかできた人ですよね。じゃあ学校要らないじゃん?って切り捨てられる可能性はあると思います。
大学への推薦に関しては、通知表の成績だけでなく、欠席の数も重要な要素として考慮されます。成績が全て4や5の場合は、学業に対する真剣さや努力が評価される一方で、欠席が多いとその態度が疑問視されることがあります。逆に、通知表が4や3でも欠席が少ない場合、出席率の良さがプラスに作用し、責任感やコミットメントが評価される可能性があります。 推薦入試では、学力のほかに学校生活への参加状況や人柄、特性なども見られるため、いずれのケースでも自分の強みをアピールすることが大切です。どちらが有利かは大学や学部、さらには選考基準によって異なりますが、成績が良いと同時に出席率も高い方が一般的には理想的です。最終的には、自分の状況に応じてどのようにアピールするかが、推薦の可否に大きく影響するでしょう。心配や疑問がある場合は、学校の進路指導の先生と相談して具体的なアドバイスをもらうのも良い方法です。