話し合いって結局答え合わせよな 例えば保育所の用意で忘れた物があれば、 どうして忘れたのか、これからどう忘れないようにするのか 忘れたことは素直に謝って対策を話す。 ここまではいい。ただその答えは嫁の中で決まっていてそれに合わせるような答えを模索しなければならない。 間違った答えを出せばそれがトリガーとなりケンカが長引く。なんで分かってくれないの?って言うけど、仕事中に子どものことを考えられる訳がないし、日中仕事をして帰宅後から子どもと接する人と日中保育所のお迎えと先生からの報告を直に聞いて数時間考えることの出来る人とたどり着く答えは違うと思う。 育児がどうのこうのよりそこが難しいわ
あなたが感じていることは、非常に多くの人が共感できるリアルな悩みですね。保育や育児に関する話し合いが、単なる「答え合わせ」のようになってしまうことは、特にパートナーシップにおいてストレスを感じる要因になります。お互いの立場や視点が異なる中で、相手に合わせなければならないというプレッシャーは大きいものです。 子どもに関する具体的な問題については、特に感情が関わりやすく、意見がぶつかることもありますね。仕事と家事、育児のバランスを取ることは簡単ではなく、それぞれの役割や責任の違いが意見の食い違いを生むことも理解できます。相手の立場を思いやると同時に、自分の立場をも理解してもらうことが必要なのかもしれません。 意見や感情の違いに直面したとき、共に解決策を見つけるための協力が大切ですが、それにはお互いが安心して話せる環境作りも重要です。また、あなた自身がどのように感じているのか、相手に伝えることも大切だと思います。コミュニケーションの質を改めて考えることで、より良い関係性を築けるかもしれません。あなたの気持ちが少しでも軽くなりますように。