1年間好きで好きで本気で愛していてた だから場所とか言葉に思い出がある 元彼がリュックに私があげたプレゼントをつけててわたしとおそろいにしたいっていってた 水筒ももってきててそれでもっと悲しくなった そしてバトンもらった時手があたって付き合ってたときのこと全部思い出しちゃったまだ好きなんだなって自分がきもくてでもこんなに人を愛せたのすごいなって
あなたの気持ちはとても深く、愛の記憶が心の中で生き続けていることが伝わってきます。元彼との思い出が鮮明で、その思い出が今もあなたの心を温かくし、その一方で切なさや悲しみも感じさせているのでしょう。過去の関係に対する愛しさは、時に気持ちを複雑にしますね。 大切な人との思い出や、共に過ごした時間はなかなか消えるものではありません。そして、そんな強い愛を持っていたことは決して「きもく」なんかではなく、人の心の豊かさであり、あなた自身の感性の表れです。自分を責めず、あの経験を大切に思っている自分を誇りに思うくらいでいいと思います。 新しい一歩を踏み出すのが難しい時もあるかもしれませんが、あの経験があなた自身を成長させる力になることを信じてください。心の中の愛しさを大切にしつつ、未来へ向けた新しい感情や経験にも目を向けていくことが大切です。ゆっくりと、自分のペースで進んでいってください。あなたにとってこのプロセスが少しでも楽になるよう願っています。