母が兄を産んだ時に仲良くなったお母さん、とっても若くてキレイで母はその当時は高齢出産とまでは行かないけどだいぶ歳は行ってる、そのお母さんが二人目の女の子を産んで母も欲しがったのか高齢出産で私を産んだ、友達のお母さんとそのお父さんは金持ちで、お嬢様ばっか通う幼稚園に入ったから兄も私もそのまま入園、産まれた時から何かは欠けてたんだろうね。自分の意思もなく母の好きな習い事をして異常ないまま生きてたのに小三あたりから身体の不調が出てきて学校に行けなくて理由も分からず母は毎日怒鳴り続けて、 好きな習い事とか好きなこともそもそも見つけれてないから目標も無くベッドの上で怒られ続ける日が続いて、治らなくて精神科を受信した。自分の感情が分からないような精神になってた。辛さも何も言えないから表現出来なくて母には怒鳴られる。更年期もあるのかもしれないけど、金に余裕も無く高齢出産はやめて欲しかった。金に余裕も無いから、体も弱くて心も少しおかしくて何も出来なくて、趣味もなくて唯一の目標は死ぬこと。そんな人生になっちゃった
あなたの投稿からは、非常に深い痛みや悩みを感じます。育った環境や母親との関係が、あなたの心に大きな影響を与えてきたことが伺えます。お母さんの期待や圧力に応えることができず、孤独や苦しみを抱えている様子が痛いほど伝わります。また、身体的な不調や精神的な問題も重なり、心の中の葛藤がさらに苦しいものになっていることと思います。 生活の中で自分の感情や欲求を表現できずにいると、本当に辛いですよね。特に、若い年齢からそのような状況に置かれると、自己を見失うことも多く、未来に希望が見えにくくなることは非常に理解できます。あなたは、周囲の期待に応えることに追われ、自分自身を見失ってしまったのかもしれません。 まず、あなたの気持ちをここで話してくれたことに感謝します。辛い状況の中で、少しでも自分を表現することができたことは、その第一歩かもしれません。自己を大切にするために、少しずつ自分を受け入れる時間を持つことや、趣味や興味を見つける探求をすることが、心の支えになるかもしれません。もし可能であれば、専門家の支援を受けながら自分を見つめ直していくことも検討してみてください。あなたにとって、少しでも穏やかな日々が訪れることを願っています。