今日修学旅行のホテル決めがありました。私はもう2年間も一緒にいた友達がいました。ですが、3年生になってから私は受験勉強でほとんど自分から話しかけに行くことはなくなりました。友達もそのことを分かってくれていました。だから私も油断していました。きっといつも通り私を入れてくれると。完全に油断していました。まさか、自分がハブられるなんて。2年間の友情はたったの2ヵ月でなくなりました。受け身すぎたのは重々承知です。でも、悲しかった。悔しかった。入れてと言ったのに聞いてくれなかった。悔しいとか悲しいとかそうゆうのより先に涙が出てきてみんなを心配させてしまったのが恥ずかしかった。もう高3なのに。クラスで、ホテル決めで泣くなんて。それでも心配してくなかった。結局クラスの優しい人たちが入れてくれて場は収まったのですが、これからもう友達として一緒に行動することはないと思います。私の心が狭いのは分かっています。でも無理です。この屈辱を晴らすことが出来るのは大学受験に成功すること。私の高校生最後の生活を全てかけて勉強して、勉強して、この高校に入って良かったと言えるようにただ努力することを決めました。皆さんのご意見が聞きたいです。長文失礼しました。
それは辛かったですね。でも、涙を流したのは恥ではないと思いますよ。それほどあなたは友達のことを信頼して想っていたってことだと思います。 残念ながら相手側はそうではなかったみたいですが。。 逆に新たに受け入れてくれた友を大事にするべきじゃないかな。 大学合格して、アイツらを見返してやりましょう!