発達障害のある娘。習い事のある日はカレンダーに印をつけてあるし、LINEで習い事が何時何分からあるかも連絡してる。 それでも習い事をすっぽかし、謝罪されるだけ。 こっちは習い事の先生に謝罪行脚、 夫に助けを求めても『本人が記憶できないんだからしょうがない』と他人事。 なんで、働きながら私ばかりが謝罪行脚したり、リマインダーの如く動き続けなきゃならないのだろうか。 なんで、父親なのに他人事なんだろうか。 さらに、地域芸能のサークルにも娘は所属しているが、覚えが悪くてほんとに困っていると指導者同士で話が出ているそうで。 私だってどうにかしてやりたいと思うけど、私自身も発達障害をもつ子どもたちを支える側の仕事もしてて知識をフル活用していろいろやっている。でも、私が頑張ってできること・やってやれることにも限界があり、もう、身も心も限界です。
ご自身とお子さんの状況について、心からお疲れ様です。娘さんが発達障害を抱えている場合、日常のサポートや習い事を進行させるのは非常に大変なことですね。カレンダーに印をつけたり、LINEでの連絡をしているにもかかわらず習い事を忘れてしまうと、本当に辛さが増すと思います。ご自身も発達障害のある子どもたちを支えるお仕事をされているとのことで、その理解と経験があるだけに、余計に苦しさが強く感じられるのではないでしょうか。 お父様の反応もまた、あなたの負担感を加速させているのでしょう。支えが得られないことが、孤独感をより一層強めていると感じます。他人事のように受け止められると、一層歯がゆい思いをされているかと思います。お母さんとしての責任感と愛情があふれる分、ストレスも増しますよね。 自身の限界を感じること、そして自分ひとりで全てを背負うことの難しさを認識することはとても大切です。少しでもお気持ちを軽くするための時間を持つことができるといいですね。自分を大切にすることも、娘さんにとっての支えとなります。これからの道のりで、少しずつ自分自身にも優しくしてあげてください。あなた自身が支えに満ちた存在になることが、娘さんにも良い影響を与えるはずです。どうか少しずつ自分を労わる時間を見つけて、心身の健康を保ってください。