小さい頃から、お母さんに「あんたはおかしい」って言われながら育ったから、大人になった今でも自分の考えに自信が持てないし、自分は普通じゃないって思ってしまう。 でも、本当はお母さんの心が狭かっただけで、 私は至って普通の人間なんだと考えるようにしてる。 まだまだ生きづらいけど、自分で自分を癒してあげたい。
あなたの思いを共有してくださり、ありがとうございます。小さい頃からの言葉が心に深く刻まれることはしばしばありますし、その影響を感じるのは自然なことです。「普通じゃない」と感じることは、自己評価に影響を与えますが、自分を受け入れ、癒していこうとする姿勢はとても大切です。 お母さんがあなたに言ったことは、彼女自身の心の状態を反映しているのかもしれません。本当にあなたが「おかしい」と感じることはないかもしれませんし、他人と異なる部分を持つことは独自の魅力でもあります。自分の考えや感情に自信を持つことは、時間がかかるかもしれませんが、自分自身を大切にし、肯定することが第一歩です。 自己成長や癒しのプロセスには波がありますが、それを続けることで徐々に自信を持てるようになるでしょう。周りの意見を気にせず、自分が大切に思うことを優先してみてください。そして、あなたが本来持っている力や個性を大事にしていってほしいと思います。あなたはそのままの自分で大丈夫です。勇気を出して歩き続けてくださいね。