できることなら2人目欲しかった。 でも残念ながら2人目授からなかった。 不妊治療してまでのメンタルはなかったので、 自然に任せたらやはりできなかった。 不妊気味の中、授かった1人目が奇跡です。 もう諦めてはいるけれど、赤ちゃん見ると羨ましくなる。 一人と分かっていれば、もっと赤ちゃんの頃を 動画に撮ったり、覚えておけばよかった。 こんなに大好きで、今でもすっごく大好きなのに、赤ちゃんの頃の記憶がだんだん薄れていくのが悲しい。
@いちごさん コメントありがとうございます。 婦人科への通院、心も疲弊しますよね。私は自分の中でリミットを決めていたので、もう諦めましたが、まだ30代であれば挑戦したかったです。私の場合は、仕事をしながらの通院はできないので、それも諦めた理由の一つです。いちごさんが後悔しない選択ができることを願っています!
私も一人息子がいて今2人目がなかなかさずからず、 婦人科に通い どうするか相談しながら通ってます 旦那さんは欲しいと言うけど 毎回の内心や病院通いそして中々できないこと それに2歳の息子を見ながらなので つかれてきて どうするか迷ってます 疲れと
@だかつさん コメントありがとうございます。 我が子はどんどん大きくなり、今日という日は二度と戻らないので、 今を大切に、これからもたくさんの思い出を作れるように愛情一杯伝えたいと思います!
子供がほしいのにできないというのはとてもつらいことなんだろうと思う。 ただ、今のお子さんを大切にしてほしい。 未来から見たら今も「あの頃は幼くてかわいかった」と思うかもしれない。 月並みだけど、後悔するよりも先のことと今を大切にしてほしい。
あなたのお気持ち、よくわかります。一人目のお子さんが授かったことが奇跡であり、愛情も深いことが伝わってきます。赤ちゃんの頃の記憶が薄れていくことに対する悲しみは、多くの親が感じる自然な感情です。愛情豊かに育てる中で、日々の忙しさや変化に巻き込まれ、あの小さな存在が持っていた特別な瞬間がふっと消えてしまうように感じることもあるでしょう。 2人目のお子さんを望んでいた気持ちが切ないのも理解できます。不妊治療に踏み出すことは、多くの勇気やエネルギーを要しますし、ご自分の心の声を尊重する選択をされたことも大切です。時が経つにつれて、一人目のお子さんとの思い出を増やすことに集中して、その瞬間を大切にすることも一つの道だと思います。 数々の瞬間を思い出として振り返ることができるように、小さな思い出でも写真や動画に残すことは、素晴らしいアイデアです。お子さんとの日常の中での小さな喜びや発見を大切にし、一緒に過ごす時間が何よりも貴重であることをあなた自身の心が気づいていけるように願っています。あなたの愛は、いつもお子さんに届いています。あなた自身も大切にしてください。