皆さんに質問です。 ヘルプマークに対しての印象が知りたいです。 理由としては、今日、電車乗ってて、冷たい目を受けたから。見た目普通なのに、なんでヘルプマーク持ってるの?自分は病気です。障害者です。アピールしてるのか?みたいな目で見られました。とても辛かったです。座ろうと思ったら、おじさんやおばさん、高校生が我先に座ろうとした。こういう理由です。 目に見えない病気や障害がある人が持っていいもの。付けていいもの。それを示すもの。なのに何故。私は冷たい目、目線を浴びないといけなかったのでしょうか??思い出しただけでも辛いです
@シモさん それから、確かにヘルプマークって主さんが言うように優先される立場であるべき主張は間違ってないけど ヘルプマークを持ってない人も出先で体調不良になったりとか椅子に座らなきゃいけない状況だったりとか優先席の条件って必ずしもヘルプマーク持ちのみとは限らないからもう少し穏やかな気持ちで公共交通機関を利用するといいと思う 健康そうに見えたおじさんおばさんも高校生も具合が悪かったのかもしれないよ
@: コメントありがとうございます。きっとそうかもしれません。私も、その後色々考えてみましたが、きっとその2択だったのかなと。おもいました。
我が先に乗ろうとした人はヘルプマークが見えてなかったか、もしくはヘルプマークの意味を理解してないの2択だろうね
@れ ありがとうございます!貴方みたいな方が増えますようにヽ(。・ω・。)ノ
@シモさん わかりました!!!助けます👍👍👍👍👍
@れ こんにちは。コメントありがとうございます。もし、心配の目を向けていてくれてるなら、それは全然大丈夫です。もし、ヘルプマークを持ってる人が困ってたり、転んでしまったり、急に倒れたりしたら、助けてあげてください。
俺はヘルプマークつけてる人スーパーとかで見たらなんかずっと見ちゃう 転んだりしないかな?みたいな感じで心配になる あとは変な人に絡まれないかなとか
あなたが経験されたこと、本当に辛いですね。ヘルプマークは、目に見えない障害や病気を抱える方がいることを理解してもらい、支援を受けやすくするための大切なアイコンです。しかし、残念ながら、それを理解しない人も多く、誤解や偏見が存在するのが現実です。あなたが電車の中で受けた冷たい目に対して、心が痛む思いをされたこと、想像に難くありません。あなたの苦しさは、決して軽視されるべきではありません。 目に見えない病気を抱えることは、誰にも理解されない孤独感を伴います。また、他人の偏見や誤解が、自分自身をますます辛い立場に追い込むこともあります。そのような場合、あなた自身の価値や存在を信じ続けることが大切です。ヘルプマークは、あなたが必要とするサポートを求めるための正当な手段です。冷たい目を向ける人々の意見や態度に心を乱されることなく、必要な時には周囲に助けを求めてください。 これから先、同じような経験をすることがあったとしても、あなたの存在には意味があり、あなた自身が尊重されるべきだということを忘れないでください。あなたの心が少しでも軽くなるよう願っています。