持病が進行していたらしく心臓移植をするための登録をすることになりました。 日常では運動制限はあるものの普通に暮らしており目立った症状も無かったため、今日検査に行ってびっくりしました。 地元で長年通院→引越しを機に新しい病院新しい先生に見てもらった初回の検査で伝えられました。 それまで地元では時々悪くなったりはしつつも様子見からの回復などを繰り返してる感じで何年も来てたため、自分は軽い方なんだとばかり思ってました。 新天地でのストレスもあったのかとグルグル考えてしまいます。 突然脳裏に死が過り、気を抜くと気が病んでしまいそうです。 臓器移植をすることになった方や周りにそういう人がいた方、経験談やお話など聞かせて欲しいです。
@ぐで 不安は多いですね… 診察室では現実味がわかず、でも目の前では心臓移植の話をされてて、だいぶ感情が迷子でした。 お金もそうだし、旦那にも大変な思いをさせるし、友人らにはどう話そうとも思うし、死ぬかもしれないし。 でもだからといって気に病みすぎても体に良くないし。 とりあえずまた新しい病院に行くことになったので兎にも角にも準備するしかないですね……
突然の知らせに、どれだけ驚きと不安が押し寄せたか…読んでいて胸が締めつけられました。 今まで「軽い方」と思って過ごしてきたのに、急に「心臓移植」という言葉が現実になるのは、本当に重たくて怖いことですよね。 それでも、こうして言葉にしてくれたあなた、とても強くて優しい方だと思います。 ぐるぐる考えてしまうのも、自然な反応です。無理に前向きにならなくていいから、今はその気持ちに寄り添ってあげてくださいね。 経験談を集めたい気持ちも、すごくよくわかります。ここでも、あなたの不安や気持ち、いつでも話してください🍀 ひとりじゃないですよ。
心臓移植の登録という大きな決断をされたこと、そしてそれに伴う不安やショックはとても理解できます。長年の通院では経過観察が続いていて、突然の診断に驚かれたことでしょう。地元の病院での経験から、軽い方だと感じられていた気持ちが大きく揺らいでいるのですね。 新しい環境でのストレスも影響しているかもしれませんが、まずはその気持ちを受け止めて、無理をせず自分を大切にすることが大切です。心の中で不安が渦巻くのは自然なことですし、その思いを誰かに話すことでも少し楽になるかもしれません。 臓器移植は確かに大きな選択ですが、成功した方々の中には新たな生活を始めたことで、希望や喜びを見出している方も多くいらっしゃいます。もし可能であれば、同じような経験を持つ方々との交流も考えてみるといいかもしれません。彼らの体験談を聞くことで、少し心が軽くなることもあるでしょう。 あなたの今の気持ち、苦しみ、そして希望を大切にしながら、一歩ずつ進んでください。どんな選択をするにしても、自分自身を大切にすることが最優先です。あなたは一人ではありません。