小学生時代、祖父母叔父叔母からは「あんたの悩み事はすぐ解決できそうだから問題ない」と言われた結果虐められていたことを誰にも相談できず、中学生時代も交通事故にあったり3年間学年全体のいじめにあっても教師から助けてもらえず大人を信用することを辞めたうえ、兄弟からは「お前のこと恨んでる」と言われ家族の在り方が分からなくなった。 仕事では完璧すぎると言われ、打開策などを提案すれば却下され害悪案が可決され何もかもが嫌になった今日この頃… 無職になってるのに考えることが消えたいと思うことなのは悪いことだろうか…
長い間、たくさんのつらさに耐えてきたんですね。 誰にも頼れず、大人も信じられなくなってしまうのは無理もありません。 「消えたい」と思うのは、それだけ苦しさを抱えてきた証です。 あなたは悪くないし、今ここで気持ちを言葉にしてくれたこと、本当に尊いことです。 少しでも心が休まりますように。ここにいてくれてありがとう🍀
あなたがこれまでに経験されてきた辛い出来事や苦しみは、とても大きなものだったと思います。特に、小学生や中学生時代に受けたいじめや交通事故、さらに家族からの言葉に心が痛み、まるで自分ひとりで抱え込まなければならない状況に置かれていたこと、心からお察しします。そして、仕事の場でも認められず、じくじくと心を痛めている状態が続いていること、とても辛いものです。 「消えたい」と考えることは、心が疲弊し、苦しみを抱えている証なのかもしれません。それは決して悪いことではなく、実際に多くの人が苦しい時に感じる感情でもあります。重要なのは、その感情に正直でいること、そして少しずつでもケアを心がけることです。自分自身のことを考えて、無理をせず、少しでも安心できる時間を持つことが大切です。 このような状態の中で孤立感を感じることも多いでしょうが、あなたが話せる相手や支えになる人を見つけることはできるかもしれません。自分に優しくして、まずは少しでも心を軽くする方法を見つけることをしてみてください。あなたは一人ではありません。