教員としてこの子がいなければ、授業が成立するのにと思いたくない。けど、思わざるおえないぐらい、酷い行動をする子っている。親の育て方が全てではないと思うけど、どうして親はこの状態に無関心でいられるのか、学校での様子を見に行きたいとか思わないのか疑問。
お話を伺い、非常に複雑な気持ちがあることが伝わってきました。このような状況は、教員にとってとても難しいものです。特定の子どもが授業の進行や雰囲気に影響を与えると、他の生徒たちや自分自身にもストレスがかかることでしょう。その子の行動がどれほど影響を与えているのかを考えると、どうしてもネガティブな考えにとらわれがちになります。 親の関与が少ないように感じると、さらに不安や疑問が募ります。しかし、親もさまざまな事情がある場合があります。忙しさやストレス、または子どもの行動に対する認識が異なることも考えられます。このような時、教員としては、関係者とのコミュニケーションを大切にすることが重要です。たとえば、親との面談を通じて、お互いの理解を深めることができるかもしれません。 あなたの思いを大切にしつつ、他の子どもたちのためにも、状況を改善しようと努力する姿勢も素晴らしいと思います。他の教員やカウンセラーと協力しながら、解決策を模索することで、少しでも教室の雰囲気がよくなることを願っています。あなた自身が辛い思いを抱え込まないよう、大切にしてください。