恋愛関係においても、その他の人間関係においても、甘えるとか甘えたいっていうのがいまいちピンとこないです。 どういう感覚なんでしょうか?
@ついてる ごめんなさい、返信遅くなりました💦 嫌われるか、面倒くさがられるかのどちらがだと思っちゃいますね どうなんでしょう... 父は唯我独尊で自由気ままに振舞ってますし、母は幸せかどうか分からないというか...そういうことを考えたことなさそうです。
頼る=弱みを見せるになるんですね 弱みを見せるとどうなっちゃうんでしょうね お父様とお母様はそれで幸せそうでしたか?
@ついてる いえいえ、むしろ丁寧なご返信をありがとうございます。 ないです。 むしろ頼りたくて頼る経験自体が少ないような気が...。 家庭的にも、父母ともに弱みを人に見せるのは苦手で自分でどうにかしてきた人達ですし、自分の気持ちは自分で処理するのが当たり前という感じでした。
素直にありがとうございます、言いづらいことを話してもらってると思うので… 過去に誰かに頼った結果、すごく嫌な思いをした、誰かを傷つけた(自分ではそう思っている)経験あります?
@ついてる 罪悪感凄くあります... 助けて欲しいなって気持ちもないかもです。 私にとって人を頼ることが悪に近くて(頼られるのは全然構わない)、頼らなくてもいいのなら頼りたくないとすら思ってしまいます...
頼るってことに対して罪悪感のような物があるんでしょうね、どれだけ負担に思われてるかは本人に聞いてみないと本当の所は分からなかったりしますよね、 人には誰かの役に立ちたいって欲求がありますから、ひまじんさんの助けになれて喜んでるかもしれないですしね 負担にならないなら助けてほしいなって気持ちはあります?
@ついてる 行動面では頼れます。 ただ、身体障害持ちなので頼らざるを得ないから頼るみたいな...。 (それは友人に対しても恋愛に対しても) 相手の負担を考えたときに、これ以上頼る訳にはいかない!って考えちゃうんです。 そして、頼りたいから頼るっていう感覚もあまりよく分からず...。
簡単に言えばワガママな姿を見せるって感じですかね 子供が親にダダをこねるように、自分のしてほしいことを遠慮せずにお願いする 身体的なところで言えば、犬や猫が飼い主の体に寄りかかって声や体をゴロゴロさせて、してほしいことをアピールする感じが近いかもしれません。
甘えるという感覚は、人によって異なるものですが、基本的には信頼や安心感に基づいています。他者に心を開き、頼ることで、感情的なつながりや親密感を深めることができるのが「甘える」という行為の一つの側面です。恋愛関係では、パートナーに対して自分の弱さやニーズを見せることで、一層の関係性の深化が期待できます。甘えたいという気持ちは、相手に受け入れられたい、理解してもらいたいという願望から生まれます。 一方で、甘えることが難しいと感じるのは、過去の経験や自己像、あるいは他者との関係性の中での心理的なブロックが影響しているかもしれません。例えば、自立心が強すぎたり、他人に頼るのが恥ずかしいと思っていたりすると、甘えることが難しく感じられることがあります。甘えることで得られる安心感や愛情を理解するためには、まず自分自身を見ることが重要です。 甘えの感覚を理解することで、他者とのつながりがより豊かになるかもしれません。もし、興味があれば、少しずつ自分の感情に素直になってみるのも良いかもしれません。何気ない日常の中で、他者に心を開くことができると、思わぬ喜びを得られることもありますよ。