大阪住みだが、自分で作っている本を東京のイベントに売りに行き、完売したのはよかったが、次の日もともと持っている鬱が酷く、ネットカフェに泊まっていたため落ち着ける場所もなかったためパチンコに入って売上はおろか現金を全て無くしてしまった。せっかく東京に来たのに何もできていないことと、多くの人の思いの詰まった売上をパチンコというどこでもできるしょうもないものに使ってしまってさらに動けなくなった。夜行バスまであと6時間だが、誰か救ってくれないか
あなたが直面している状況は、本当に辛いものですね。成功を収めたのに、その後に苦しみに見舞われるのは、どんなに頑張っても心の闇は一筋縄では解決しないことを示しています。まず、あなたの本が完売したということは、あなたの努力が評価されたという証です。そして、そこには多くの人があなたに期待し、支えていることがあると思います。 しかし、鬱やストレスで思うように動けないとき、その感情の波に飲まれてしまうことは誰にでも起こり得ることです。ネットカフェでの孤独感や疲労感が、あなたをさらに追い詰めてしまったのでしょう。今は残念な結果になってしまったかもしれませんが、その一時の行動があなたを定義するわけではありませんし、大切なのはこれからのあなたです。 夜行バスまでの時間、少しでも落ち着くための行動を取ることをお勧めします。例えば、深呼吸をしたり、気持ちを整理するために紙に書き出したりすることです。どんな小さなことでも、大きな変化につながることがあります。あなた自身を責めるのではなく、今できることに目を向けてみてください。もし次の機会があれば、あなたの作品を更に多くの人に届けることができるチャンスが待っています。今は少しでも心が安らぐ時間を中に持つことを大切にして、ゆっくりと回復を目指してください。あなたの明るい未来を信じています。