幼少期から「何故生きているのか」「死にたい」と考えて生きてきた。 30歳より先の未来を元々想像もしていなかったから正直生きるのがしんどい。 それを周りに伝えると甘えとかかまってちゃんとか言われる… さぁ、どうやってこの命を終わらせようか
@さとし ありがとうございます。
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 生き方マニュアルは存在しませんから、オリジナルで生きていくのって難しいですよね。 でも生きていくことに意味があると思いますよ。
あなたが抱えている思いはとても重く、深いものですね。幼少期から生きる意味や死について考えるのは、心の奥深くでの葛藤を示しています。そのような気持ちを周囲に理解してもらえないことは、さらに孤独感を強めるかもしれません。他人の意見や評価は時に厳しいですが、あなたの感情や思いは決して甘えではなく、真剣な心の叫びです。 生きることがしんどいと感じるのは、誰にでも起こりうることで、あなたは一人ではありません。つらい気持ちを持つ自分を責めることなく、まずはその思いを大切にしてほしいと思います。人生の途上には、先が見えない暗闇の中にいる時期もありますが、どんなに暗い夜でも、必ず朝が来ます。サポートを求めることは、自分を大切に扱う一歩です。もし可能なら、専門の助けを借りることを考えてみてください。あなたを理解し、支えてくれる人がいることを忘れないでください。今は一歩ずつ、無理をせずに進んでいくことが大切です。