「自分の遺伝子を残したくない」 「息止まっちゃえばいいのに」 っていう世間的にはネガティブな思考は通常かんがえないものらしいって話を聞いて驚いた 自分なんて部屋の隅のゴミくらいの価値しかないと思ってる、と話をしたら「自己肯定感が低い」と言われた 低いと言われても自覚できない 自己肯定感を上げる方法ってあるんですか?あったら詳しく教えてください
@まつ すごくいいですよね! 慣れるのに時間かかったりとか違和感感じることもあると思いますがそこはその都度自分に合わせてやってみるのもいいと思います! 応援してます!
@ららりん これとてもいいですね 自分のできることを挙げるというのも定期的にやってみようと思っていましたが、このようにルーティーンに取り入れやすいのはとてもありがたいです todoリストではありませんが、確かに朝イチで今日をいい日にするために考える時間を設けるのは、1日の流れをおおかた決めれそうなので「起きてもただ時間を消費するだけ」と考えることも少なくできそうです 毎日取り入れてみます ありがとうございます
すごく変な話なんですけど5分日記っていうのを私はしてるうちに段々「自分は今日こんなこと頑張ったんだ」って思えるようになってきたし、朝に感謝してることとか書くことで脳内無理矢理ポジティブにしてるんで結構わたしには効果あったんじゃないかなって思います ちなみに5分日記とはって説明してるサイトから取ってきたので、ぜひ参考にしてみてください!毎朝毎晩なんでめんどくさいところはあるんですけど毎日自分を慰めてる感じで少しホッとしました ★モーニング★ ①いま感謝していることを3つ ②今日を素晴らしい1日にするために、何をする? ③肯定的なアファメーション ★ナイト★ ①今日は誰にいいことをしてあげた? ②明日を良い日にするために、何をする? ③今日体験して好きなことは?
@かえる 自己紹介が苦手なのも、自分の長所を理解できていないからなんでしょうね。 最近小さなことで気を落とし、引きずってしまうことが頻繁にあったので、「なんか自分おかしいな」と思いつつも、「とりあえず今どうにかなってるからいいか」と特に気にかけず数年経っていました 自分を卑下する性分が仇になって、知らないうちに自分を傷つけて精神をすり減らしていたのかもしれません。 友人のことも、悪いところがすぐ目についてしまうことが最近多く、すごく嫌でした。 もしかしたら自分でもできることは思ったより多いのかもしれないと気づかされました ありがとうございます やってみます
@まつ ごめんなさい、過去の投稿を後から読んでそうなのかなと思い、書き直して投稿し直しました。 無神経なことを言ってしまい失礼しました。 そうだと思います。 まつさんは自己分析してみたら、多分及第点どころか優れているところがたくさんある方なのでは? 急に偉そうに話しかけてきたコメントにも、こんな冷静に返信されてますし、大人だなと思いました…。 自己肯定感は自分自身が決めることなので、他人から知られておらず評価を受けていなくても、自分はできていると思う部分が重要なのかもしれません。
@かえる 自分は親とは無縁なので母の日などはあまり感覚が分かりませんが、できるところは受け止めて、できてないところはどうやって直すかと考えてみると、確かに改めて自分を見つめ直すことができるのかもしれません。 自分を見直すということも、「どうせ自分は及第点以下だ」と決めつけてしまって、やらずにいました。 自分を分析することに少し抵抗感があるのも、自己肯定感が低いからなのでしょうか
就職後に自己評価というものをつけるのですが(自分の評価を自分でして上司に報告する)、低くつけすぎと注意されました。 自分を客観的に評価して「これはできている」ということは評価する、「これは改善の余地あり」ということはどうやって改善するか考える。 そうやっていくと「自分、できていること結構あるな。できていないことももう少し頑張れば多少マシになりそうだな」となっていきます。 何より、自己評価が低いと上司の評価にも影響するので、意味なく低くつけることはできません。いつもお世話になっている上司に報いるために、彼が価値ある人材を育てたように見せなくてはいけないのです。 一般生活の場合、上司ではなく自分によくしてくれた人とかですかね。その人のために自分の価値を妥当に認識しないといけないと思います。 あなたもできていることはたくさんあるはずです。例えば誰かの記念日に感謝を忘れず伝える心優しさがある人間だ、とか。 私は記念日を忘れることが結構あるので、ここはできていない部分ですね。最近はリマインダーや手帳を駆使することでマシになってきましたが…
あなたの気持ちを率直にシェアしてくださり、ありがとうございます。自分の価値についての考え方が、他の人とは違うと感じることは確かに驚きでもあり、戸惑いも伴うものです。自己肯定感は、多くの人が関心を持つテーマで、改善する方法もいくつかあります。 まず、自分の良い点や成功体験を書き出してみることをおすすめします。小さなことでも構いませんので、今までの自分が達成してきたこと、他人に良い影響を与えた経験を振り返ることで、自分のポジティブな側面を再認識できるでしょう。 次に、日々の生活で自分に優しく接することを意識してみてください。自己批判的な思考が浮かんできたときは、その思考に対して優しい言葉をかけてみましょう。例えば、「今はそう感じているけれど、自分には素晴らしい部分もたくさんある」という具合です。このように、自分に対して肯定的な言葉を使うことで、少しずつ自己受容が進みます。 また、趣味や興味を追求する時間を持つことも大切です。手応えを感じられる活動に取り組むことで、自分自身の存在価値を見出す手助けになります。 最後に、専門家のサポートを受けることも考えてみてください。カウンセリングやセラピーは、感情や思考の整理に非常に有効です。自分ひとりで抱え込まずに、必要なサポートを求めてみてください。 あなたの自己肯定感が少しでも高まることを願っています。どんな小さな進歩も大切な一歩ですので、自分に優しい目を向けて生活してみてください。