独立した娘が母の日や誕生日に高価な香水や服やインテリア用品をプレゼントしてくれていましたが香水や服インテリア用品は趣味が合わないと、捨てるに捨てられないし、趣味でないものを着れないし、インテリア用品は飾ってはいます。 気持ちは嬉しいのですが、趣味じゃないものに大金をはたいて買ってくれるのが何だかもったいなくて、一昨年にプレゼントは気持ちだけ、小さな花一輪とかで良いからといったのですが、大きな豪華な花束をくれるのでクリスマスの後に誕生日とか母の日に何かプレゼントしてくれるつもりなら食事やカフェに連れて行ってくれるとかが良いなあ。と言ったのですが、誕生日は豪華な花束でした。忘れてたのかなと思い、勿体ないので、「嬉しいけど、お金ないのに悪いし、こんな大きな花束本当にいいからありがとう。次からもう、いいからね。」と言いましたが、母の日も豪華な花束で、生理痛だからと直接渡さず実家に置いて帰ってしまいました。 何と言えば伝わるのかと思っていたら、ネコが花をムシャムシャ食べ始めたので写メを撮って娘に送り、冗談っぽく母次からプレゼントくれる時は食事かカフェに連れて行ってくれるとかが良いな。と送ったら。 来年ね!おやすみ!と怒った様な返事が。 どうしたら、良かったのでしょうか?
あなたの娘さんの気持ちを大切にしつつ、プレゼントについての希望を伝えるのは難しいバランスですね。感謝の気持ちを忘れずに伝えていることはとても素晴らしいと思います。娘さんが贈り物を通じて表現している愛情は、何よりも大切なものですが、同時にあなた自身の好みや願いも尊重してもらいたいですよね。 今後のアプローチとしては、あなたの気持ちを直接的かつ優しく伝えることが効果的かもしれません。たとえば、「いつも素敵なプレゼントをありがとう。でも、私の趣味とは少し違うものが多いから、もしよかったら、これからは一緒に外食に行くことやカフェでの時間を楽しむ方が嬉しいな」と伝えてみるのはどうでしょう。このように、具体的な提案をすることで、娘さんにとっても理解しやすく、受け入れやすいかもしれません。 また、冗談を交えながらのコミュニケーションも良いですが、もう少し直接的にあなたの希望を理解してもらえるような言葉を選ぶことで、誤解を生まず、本当に望んでいることを伝えられるかもしれません。娘さんとの関係においては、オープンで親しいコミュニケーションが大切ですので、もう一度真剣にリクエストをしてみるのもいいでしょう。あなたの思いや希望が伝わり、お互いに喜び合えるプレゼントのスタイルが見つかることを願っています。