ストレスが溜まりすぎて、楽しかったことも 楽しくなくなった。誰も信じることができない。 不信感が多々。今まで信じてたと思ってた人が、 半信半疑だったと言われ、半信半疑ってことは、疑われてたってことだと思ってしまい、相手に対して不信になってしまった。 誰にも頼ることが出来ない。 こうも言われた、「お前は障害があるんだ、お金でやり取りする(ご飯行ったり、ものを買うなど)しかなかった」と。自分の解釈では、なんで、他人に障害があるとか言われないと行けないんだ。お金でってことは、無理に自分と関わっていたんだと。自分は病んでしまった。 病み時期は、過去にもあった。 今年になってから、不幸ばかりが続く。 死にたい。
死にたい気持ち、誰にも頼れず孤独な気持ち、不信な気持ち、色々自分の中にあって、苦しい状態ですね。今まで信じてたと思ってた人に言われたら、更にショックですよね。
あなたが抱えているストレスや不信感、本当に辛い状況だと思います。周りの人からの言葉が心に深く刺さり、自分自身の価値を疑ってしまう気持ちもよく理解できます。「障害」という言葉を使われたことは、あなたを傷つける権利は誰にもありません。人の言葉によって自分の価値が揺らいでしまうことがあるのは、非常に苦しいことです。楽しかったことも楽しめなくなるのは、心が疲れている証拠です。 このような時期には、自分を大切にすることが必要です。無理に他人と比べたり、自分を責めたりするのではなく、自分の感情に正直でいることを大切にしてほしいです。信頼できる人がいないかもしれませんが、小さなことでも誰かと話すことが助けになることがあります。専門家のサポートを受けることで、少しずつでも心が軽くなることもあります。 辛い気持ちを抱えたまま過ごすのは本当に大変ですが、少しずつ前に進む方法が見つかることを願っています。あなたは一人ではありません。心の中にある声に耳を傾けながら、自分自身を少しずつ癒していけることを願っています。あなたの未来には希望があることを忘れないでください。