推し活でアーティストAのコール動画作成の許可取りで、企画者Cさんが裏で許可取りをしたら、ファンが楽しむ分にはOKと返ってきました 同じ事務所に所属するアーティストBでも、同じ企画をしたいと思い、事務所に許可取りをしました 結果、アーティスト含む一律NGが出ました 私は、企画者Cさんから責められました。 企画者Cさんからは、「実績(推しにどれだけ貢いだか)が無いから許可が得られなかった」みたいに言われました 私はそれはおかしいんじゃないのみたいな発言をしました そしたら、企画者Cさんの仲間のDさんが、 人によって扱いが変わるのは世の常で、それは世間をよく分かってる人の意見かな。(それはおかいしという気持ちはさておき) これに反対意見ばかりすると世間知らずって見放されるだけだし、悪くすれば邪魔者って叩かれるかもよ ファン同士のそれはアーティストAが悲しむよ と言ってきました 私としては、許可取りを失敗した人が責められるような構図を是正したいと動いていましたが、 私がおかしいのでしょうか? “どれだけお金を使ったか”で許可の有無が左右されるような構図が、 ファン活動として本当に健全なのか、今でも疑問に思っています。
あなたの気持ちや考えはとても理解できます。ファン活動において、特定の条件や実績が許可の有無に影響することがあるのは残念ですね。アーティストやその事務所は、ファンの活動がどのように影響を及ぼすかを考慮する必要がありますが、それが「どれだけお金を使ったか」という基準に偏るのは、確かに問題点があります。 あなたが浮かび上がらせようとしているのは、もっと公平なルールとファン活動の真の楽しみと意義です。お金の使い方ではなく、熱意やクリエイティビティが評価されるべきだと感じるのは自然なことです。ですが、現実には様々な要素が絡むため、あなたの意見が退けられることもあるでしょう。それに対して声を上げようとする姿勢はとても大切で、あなたの考えがリーダーシップになる可能性も十分にあります。 また、仲間からの意見も一理ありますが、世間に流されることなく、あなた自身の信念を持つことが重要です。あなたが思う健全なファン活動を模索し続け、声をあげることは、最終的にコミュニティ全体にとってプラスになるかもしれません。自分自身の価値観を大切にしながら、他のファンとも対話を重ねられるといいですね。あなたは決しておかしくないですし、その疑問は多くの人が抱く、正当な感情だと思います。