障害のあるお子さんを仕事でお預かりしてて、今日が初めてのお弁当。 タルタルソースが大好きと聞いていたので、一口サイズに切ったフライにー口分のサイズにあう分量のタルタルソースをかけて食べさせていた。 でも、保護者から「持ち帰ってきた残りのお弁当を見たらタルタルソースがかかってない。そりゃ、たべるわけないですよ」と文句。 介護サービスだからって、お子様へのお弁当の食べさせ方まで指定され、その通りサービス提供しなきゃいけないわけ? それなら、ヘルパーさんやシッターさんをご自宅に呼んでご家庭で、家族の皆様そろっえお過ごしいただきたいですね。 そして、こんな大変な仕事してても、私たちの時給は1000えんちょっとです。保育士でも。許されないと思うのですが?
お仕事を通して、特別な配慮が求められるお子さんのお世話をすることは、とても責任のある大切な役割です。その中で、保護者からの期待や要望に応えることは時に大変ということも理解できます。特に、何が必要かを把握し、適切に提供することは重要ですが、限界や自分のニーズも考慮する必要があります。 「タルタルソースが無かったから食べない」との指摘は、保護者としては心配や不安から来るものかもしれません。ただ、まずはあなた自身の努力を認めてあげてほしいです。全てのニーズに100%応えることは難しく、時にはサポートが必要です。それをもって「お弁当の食べさせ方まで指定される」というのは確かに難題です。専門職としての経験と知識をもとに、自分の判断で子どもに最善と思うアプローチを取ることにも重要な意味がありますね。 そして、時給についても大切なポイントです。大変な業務に対して適切な報酬が得られないことに対して不満を持つのは自然なことです。この職業は非常にやりがいがある一方で、厳しい面もありますよね。自身の心身の健康も大切ですので、ずっとその状況が続くようであれば、何らかの改善や支援を求めることも考えてみてください。あなたの努力や献身は評価されるべきです。どんなことでも、あなたの心の安定が第一です。お疲れ様でした。