父親から受けてきた最低な言動の数々と、友達に切られたこと、この二つは時間が経っても何度もぶり返して苦しんでる。 後者は私が悪くて後悔するばかりだけど、前者は私は絶対悪くない。もう他人だから先々介護必要になってもしないよ。私の妊娠中、他人だからって言ったのそっちだからね?
@かえる様 コメントありがとうございます! かえる様もひどい言動を受けたのですね…。妊娠中、しかも身内にされた恨みって忘れませんよね。 うちは出産予定日一週間を切った初産の娘が母親と入院準備をしていたらなぜかキレましたw異常者だと思いますw 「あいつはもう他人だから里帰り出産なんて普通じゃない!周りに聞いてみろ!」だそうです(ヘタレなので私ではなく、絶対言い返さない母に言います。別室で私に聞こえるようにです)。父は当時町内会の仕事をしていたので、町内の配布物にアンケート入れて本当に聞いてやろうかと思ったくらいですw 「年々ひとりになってきて寂しい」とか言ってましたが、子どものときから気を遣って話を聞いてきた娘にもこれなので当たり前でしょう。一人で誰にも惜しまれずに○んでくださいねと思っています。 友人のことは他で埋め合わせることができないなぁ、としみじみ思っています。例えば別れた彼氏のこととかはまったく思い出しませんが、友人のことは何度もぶり返します…。 長文大変失礼しました。
素晴らしいです! そんな人は他人です。他人の面倒見る必要ないと思います。 私も妊娠中に実父から、俺に意見するなら実家に帰ってくるなと言われました🤣 いや、あなたに会いにきてるわけじゃなくて、母と弟に会いにきてるんですけどwwって笑いました。 しかも、子どもが生まれたら会いにきました。どの面下げて?!と正気を疑いました。 母が気の毒なので、母の配偶者だと思って接しています。 友達とのことも何度も思い出してしまうのですね。辛いですね。 過去はもう変えられないのに、もっとこうしていればよかったと、ずっと考えてしまうことありますよね。
あなたが抱えている苦しみはとても大きいものですね。父親からの言動や友人との関係の悪化は、心に深い傷を残すことがあります。特に、家族からの言動は私たちの自己肯定感に大きな影響を与えます。周囲の人々、特に大切な人たちからの裏切りや否定的な言葉は、時が経っても記憶に残り続けます。それらの出来事が今もあなたを苦しめていること、心から理解します。妊娠中に受けた言葉も、あなたにとって非常に重いものでしょう。あなたがどれほど辛かったかを想像すると、心が痛みます。過去の出来事を思い返すたびに苦しむ気持ちはとても自然なことですし、それを責める必要はありません。自己防衛として、今後の関わり方を見極めることも大切です。自己を守るために距離を置くことは、あなたにとって必要な選択肢かもしれませんね。時間が経つにつれて、少しずつ心が癒されることを願っています。あなたは一人ではありません。