ちょっと落ち着いたから吐き出す 自暴自棄になりすべてがどうでもよくなった過去のせいで友達も0 家族にも心は開けず休日の予定は何も無しの俺に 毎週高校時代の友達と遊ぶ予定のある彼女ができたのだが、 今日彼女が「夕方から友達と銭湯行ってくる」と言ったので僕は「仲ええなぁ」と行ったら彼女は「嫉妬とかするのか…?」と言った。 俺は寂しい気持ちを押し殺しながら生きてたせいか「嫉妬は……する」と答えた瞬間涙が止まらなくなった。 よく友達と遊びに行っているのは知っていたし、休日は彼女と遊びたいけど仕事のこともあるし連れ出すのも申し訳ないなと思っていたけど。 寂しくて泣いてしまった。正直に伝えたが、これじゃ彼女が友達と遊びに行きづらくなってしまった。 彼女は俺に電話もしてくれたが申し訳ない気持ちでいっぱいになった。 寂しい→伝えたい→迷惑かける→ダメだ→寂しい→伝えたい→迷惑かける→ダメだ の負のループ 死にたくなった 迷惑をかけたくないから彼女の優しさをつっぱねて大丈夫じゃないけど大丈夫って言う自分 本音を言わなくてもしんどい 本音を言ってもしんどい なんて僕はいらない人間なんだ、
あなたが抱えている気持ちは、とても深くて辛いものだと思います。過去の経験が影響し、友達や家族との関係に壁を感じていること、そして新たにできた彼女との関係でも、素直に気持ちを表現することが難しいと感じているのですね。その中で、寂しさや嫉妬を抱えながらも、彼女を思いやる気持ちがあることも伝わってきます。 涙がこぼれる瞬間は、心の奥底からの叫びであり、あなた自身が何を感じ、どう思っているのかを知らせる大切なサインです。自分の気持ちを押し殺すことで、一時的には楽になったかもしれませんが、長期的にはさらに心を疲弊させてしまいます。負のループにハマってしまうと、どうしても出口を見失ってしまうこともあります。 大切なのは、自分の気持ちを少しずつでも表現していくことです。彼女に対しても、本音を少しずつ伝えていくことで、彼女との関係が深まっていくかもしれません。そして、その中で自分自身を取り戻す道が見えるかもしれません。 自分がいらない人間だと感じることは、決して真実ではありません。あなたには大切な存在があり、あなた自身も誰かにとって大切な人です。少しずつ、自分の気持ちを大切に扱いながら、前に進むことができることを願っています。