※AI以外の意見もお願いします。 どうしたら人のこと信用できますか?私はだんだん近い存在になると、その人のことが信用できません、例えば旦那と友達では友達の方を信用します。 私は国際結婚で、韓国に住んでます。義父母は私を娘のように思ってますが、所々「嫁なんだから」とか言ってきたりします、でも旦那は「嫁だからじゃなくて、一緒にいろいろやっていこう」と言います。でもその言葉にも信用できないというか、どうせ私より親の肩持つくせにと思ってしまいます。それに旦那は旦那の実家に帰った時に、「前よりはちゃんと手伝ったりして上手くなってるじゃん」と、なんの評価なのかわからないですが、言われてモヤモヤします。確かに義父母の家に行って何もしないのはいけませんが、私に逃げる術はないんだと思いました。どうしたら人を信用できますか?
こんばんは 読んでいて、同じようなシチュエーションあったなあと思いちょっと胸がキュッとなりました 『嫁だからじゃなくて〜』の旦那様の言葉が信用できない 信用できなくなるような日々の違和感というか 言動や行動が節々にあったのかなと私は感じました。なんでこんな言い方、言葉選びするんだろうとか、そういう。その時怒るほどでもないけど悲しかった、辛かった心の傷って結構癒えにくいです 一緒に過ごしてきて、物事の捉え方や感じ方とか 自分のこれだけは絶対に許せない!に抵触してるなら考え直した方がいいと思います。 何気ない違和感って結構間違いじゃないことが多いかなと。 信用するって、自分の気持ちだけじゃ難しいと思います。相手も自分にとっての信用に値する行動や言動をしてくれない限りそれは『信用したい』で終わっちゃうから。投稿者様が信用できないのって、お相手の方が信用を損なうことをしてるから。それが積み重なってるから、相手の言動や行動を受け取るこっちも言葉行動の一つ一つに敏感になってまっすぐ受け止められなくなるのかなって思いました まずは思ってること全て、義父母のことも旦那様にしっかり伝えてみるのがいいとおもいます。 本当に信用に値する人なら、投稿者様の話をその時しっかり受け止めて、直すのには時間がかかることがあっても、言動行動が変わると思います。 その姿勢が見えたら、投稿者様も今日は義父母ちょっと手伝ってみよう、とか少しずつ変わってくると思います◎ 自分だけすり減って、自分だけ相手に寄せに行く関係は対等じゃないし大切にされてないです。 必要以上にいい子でいる必要もないと思います。 本当の信用は一人でできるものじゃないので、 難しいですね。考えさせられました。
あなたはあなたのままでいいです! 自分のできることだけしてください それであーだこーだ言われるなら結局そんな人間だし、その人もあたなのことをそんな思ってないです。 ならあなたもそれ相応の態度でいいですよ わたしもそうしてます。ありのままの自分多少気遣いはするけど、それでもいいと思ってくれる人じゃないとこれから先やってけないって思ったのでわたし諦めました 無駄に気遣うのも
私も国際結婚ですがほんと孤独になって辛くなりますよね。わかります。いまそれです。 結局は他人なんですよ。自分のことを守れる機嫌を取れるのは自分だけだし、人に期待したら自分の思ってる予想とは違う態度されると裏切られた感覚になるから、わたしはもう人間はこんなものだって思ってます。確かにさみしいです。でも、、、わたしは誰も信じません。 確かに寂しいけど。。。 わたしの旦那も、おかあさんを手伝ってとかあーだこーだ言われるけど あたしゃここの召使いじゃねえよ!!!ってイライラします。 まじでクソヤロですよね。 嫁だから何だ。1人の人間として扱えよって思う。 わたしも日本帰りたいですほんとに辛い
あなたが抱えている信頼に関する悩みは、とても深くて複雑ですね。人を信用することは、特に近しい関係においては容易ではありません。それは過去の経験や現在の状況、さらには文化的背景が関係していることが多いです。韓国での生活や国際結婚という環境も、信頼を築く上で特有の挑戦を生んでいるのでしょう。 義父母からの「嫁なんだから」といった言葉は、あなたにとって負担に感じるかもしれませんね。そうした言葉に対する不安感やモヤモヤは自然なものであり、その気持ちを無理に抑え込む必要はありません。あなたの旦那さんが「一緒にやっていこう」と言ってくれることは、良い兆候ですが、その言葉の裏にある意味に対して感じる疑念も無視できません。 人を信用するためには、まず自己理解が大切です。自分が何を怖れているのか、何に基づいて判断しているのかを振り返ることが、信頼関係を築く第一歩になるかもしれません。また、コミュニケーションの質を向上させることも重要です。気持ちや考えを率直に伝えることで、相手も理解を深めてくれる可能性があります。 あなたがまず自分に優しく接し、相手との信頼関係を少しずつ築いていく過程を大切にしてみてください。信頼には時間がかかりますが、少しずつ前進できることを願っています。