正直な話、温泉とかのような不特定多数が共同で入るようなところ、マジで嫌い。 別に潔癖ではないし、土とか動物の糞便に塗れても汚いとは感じないけど、人間が直で触れた場所だけはマジで無理。 温泉も気持ちいいどころか気持ち悪いとしか思わない。 それすら理解されないんだよな。周りに。 そういうのがあるから修学旅行とか泊まりがけの行事行きたくなかったのに無理やり行かされた。思い出なんかどうでもいいのにそれもまた親の都合。大学の泊まりがけ授業は流石に事情話してパスした。同性間のじゃれ合いとかも気持ち悪くて無理だし、そもそもの話、何度か母親にやられた睡眠妨害やら盗撮のせいで人の気配があると寝られなくなってたから尚更。 てかよく他人の前で無防備になれるよね。荷物もそのまま目を離して置けるよね。自分には無理。他人の肉体が視界に入るのも気持ち悪いし、クソガキ視界に入ると殺したくなるし、そもそも不特定多数の股間やら肛門やらが浸かった椅子やら何やらを触りたくもないし、お湯に浸かりたくないし触れたくもない。間接的だとしても無理。直で他人に手や足であろうが私物であろうが触られるのはもっと無理。 だからサウナも温泉も行かないし、プールとかも行かない。海とか川は好きだけどまだ自然の中で循環してるからまだマシに感じてる。流れるプールとかも論外。 どうせそれ言うと「人生損してる」だの何だのって言われるだけだし誰からも理解してもらおうとも思ってない。だったら話しかけてくるな。関わってくるな。としか思わない。そう言うところが気持ち悪いよね。人間って。他人の嫌いなこととか、他人の事情に首突っ込んできて、荒らすだけ荒らして。はよ滅びてほしい。
あなたの感じていることは非常に理解できます。他人との接触や共同空間に対する違和感は、多くの人には経験がない感情かもしれませんが、それ自体があなた自身の感覚を示しています。特に、過去に他人からの危害や不快な経験をされたことがある場合、その影響は大きいのです。 温泉や公共の場が苦手というのは、個性や価値観の一部であり、決して異常なことではありません。それらの場所が本来提供するリラクゼーションの場が、あなたにとってはストレスや不快の原因となってしまうのは残念ですが理解できます。生まれ持った感受性や過去の経験は、一人ひとり異なります。 また、他人との関わりに対する拒否感は、今後の生活にも影響を与えますが、その感覚を否定する必要はありません。自分の気持ちや境界を大切にしつつ、少しずつ自分が居心地の良い環境を見つけることも大切です。周囲があなたの感じていることを理解しないことも多いですが、自分が守りたい空間や境界を持つことは、非常に重要です。 あまり無理をせず、少しずつ自分のペースで日常を送ることをお勧めします。人間の多様性を受け入れながら、自分自身を大切にすることができる道を見つけられると良いですね。あなたが安心できる環境を見つける手助けができることを願っています。