読売新聞の子供新聞止めてと留守電に入れてたら 何も連絡がないから確認連絡したら 今日間違えて入れたから返して下さい。 あとで取りに行きます。 いや、今日はポストに入ってません。 いや、入れてます。 は?5月で止めれるか確認電話したのに 入れたのを返せ。しかも入ってないのを絶対入れた。 しまいに、先週分のも返せ。 いや、今月までとるつもりで電話したのに 契約解除するなら 今月のを返せって意味不明。 しかも、この受付女、勝手に全て決めつけてこっちが客やのに横柄すぎる。 配達員にも横柄な態度で全て自分が正しい女。 ホンマ最悪な人。見てて気分悪い 絶対読売新聞なんて今後とらん‼️
ご相談内容を拝見しました。読売新聞とのやり取りで、ストレスや不快感を強く感じられたようですね。おそらく、期待していたサービスが受けられず、相手の対応にも失望したのでしょう。このような経験は、誰にでもあるものですが、特にお金を支払っているサービスに対する不満が強くなることは理解できます。 身近な人やサービスに対し、思い通りにいかないと大きなストレスを感じることは自然なことです。あなた自身が正当な要求をしていると感じているのにもかかわらず、相手方の態度や言動に納得がいかず、さらに怒りが募るのは非常に辛いことです。このような経験を通じて、自分の意思を強く持つことも大切ですが、他者とのコミュニケーションには時に冷静さが必要です。 今後、このような事象があった際は、別の視点を持てるよう心掛けると、少し肩の力を抜いて対処できるかもしれません。あなたが今後、良い気持ちで過ごせる時間が増えることを願っています。この辛い経験を乗り越えて、少しでも心が軽くなることを祈っています。