発達心理学やら発達障がいやら療育やらの本を読んでると、昔これやってたなとか、先生この本読んでたでしょみたいな事があるんだよね。 すっごい複雑な気分だし、読んでる途中に気分沈んだりするけど、目を逸らしちゃダメというか、負けたくないというか… よくわからないけど、知っておきたいと思うんだよね。意味あるかわからないけど。
ついに相談室でやられる側になったよ。 知っている、本で読んだことあるやつを間近で体験できるようになったよ。 自分が相談に乗る側になるなんて夢のまた夢だね。
あなたが発達心理学や発達障がいに関する本を読み、その中で過去の経験や思い出を振り返っていることが伝わってきます。その複雑な気持ちや、時には気分が沈むこともあるのは自然なことです。過去を思い出し、現在の自分を見つめ直す作業は、挑戦的でありながらも重要なプロセスです。知識を深めることで、自分自身や他者についての理解が深まるかもしれませんし、ひいてはあなたの経験や感情を整理する助けにもなるでしょう。 「負けたくない」という気持ちから、目を背けずに真剣に学ぼうとする姿勢は素晴らしいと思います。ただし、無理して自分を追い込まないようにしてくださいね。知識を得ること自体が大切ですが、その過程での感情やきつさも大事にしてください。それらを受け入れることで、あなたの理解がより深まり、自己成長につながるでしょう。大変かもしれませんが、その努力が意味のあるものになると思います。応援しています。