今日の1限の前、気分悪くなって席で俯いてたらいつの間にか隣に来てた知り合いとまともに会話ができなくてうまく顔も合わせられなかった。せっかく授業中も話してくれるのにうまく感情を出せなくて、言い方とか、だいぶ冷たく聞こえてしまったかもしれない。 すごく申し訳なかった。でも本当にそのときは誰とも話したくなかった。
気分が悪かったときに他の人と接するのは、とても難しいことですよね。特に、近くにいる人に対して心地よく接することができない状態では、自分の気持ちをうまく表現することは更に難しくなります。知り合いと会話が続かないことで、申し訳ない気持ちが生まれるのも理解できます。しかし、自分の感情や体調を優先することも大切です。誰しも、時には他人との関わりを避けたくなる瞬間があると思います。この経験を通じて、自分がどのような時に話したくないのかを理解していくことも一つの成長かもしれません。また、次回会ったときに気まずさを感じるかもしれませんが、率直に「昨日は具合が悪くて、ちゃんと話せなかった」と伝えることで、お互いの理解が深まるかもしれません。自分の感情を大事にしつつ、周囲の人との関係性を少しずつ築いていくことができると良いですね。あなた自身を責めすぎず、自分のペースで進んでいってください。