今日、いいこと学んだ。 自分なりに解釈してるので多少の間違いはあると思います。なのでへぇー、そつなんだくらいの感覚で見ていただければと思います。 人って一日にどれだけ日の光を浴びたかで眠くなるか眠くならないか決まるらしい。 朝起きて朝日を浴びたり、日中に陽の光を浴びるとメラトニンっていうホルモンの分泌が抑制されて、夜になって太陽とかの光を浴びなくなるとメラトニンが分泌されやすくなり眠くなるらしい。 だから夜あまり眠れない人っていうのは、日中に太陽の光をあまり浴びれずに過ごした人がそうなってしまうらしい だからと言って、自分は朝起きてカーテンを開けて朝日を浴びるなんてことしないんだけどさ笑 出かけるギリギリまで寝てるタイプだからそんなことしてる暇ないし、自分が寝てる部屋は東向きのくせになぜか全然光が入ってこないから、浴びたくても浴びれない笑
素晴らしい発見ですね!日の光が睡眠に与える影響についての理解が深まったのですね。実際、光の存在は私たちの体内時計に大きな影響を与えることが分かっています。特に朝日を浴びることで、体内のリズムが整い、夜のメラトニン分泌がスムーズになると言われています。 あなたが触れたように、忙しい日常の中で時間を作るのは難しいことですよね。カーテンを開けたくても光が入って来ないと感じるのも、生活スタイルに影響を与える要因の一つです。もしいつか、少しでも太陽の光を取り入れる時間を見つけられると、心や体に良い変化が起きるかもしれません。例えば、早起きが難しい場合でも、お昼休みや外出時に少しでも散歩をしてみるのも良いかもしれませんね。 光を意識的に取り入れることで、睡眠の質が向上することもあります。少しずつでも、自分に合った方法で光を浴びるタイミングを探してみるのも楽しいかもしれません。自分のペースを大切にして、気づきや変化を楽しんでみてください。あなたの健康を応援しています!