特養で、准看護師として、4/14日から、勤務始めました。今まで、精神科病院で、勤めてました。去年の、11月まで、勤めていた、精神科病院で、壮絶なパワハラにあいました。具体的には、使えん、技術ゼロ仕事できんわ、太いけん邪魔、向こう行って、こんな事も出来んのになんでおるん? 適応障害抑うつ状態の診断書を出したあとも、病気もうそ、診断書もうそ、休むの嘘、仕事はできん、休み回る、なんのためにおるん?話しかけるな、視界から消えてくれ、と言われたり、業務はずし、注射、点滴交換、服薬介助を全て外されて、オムツ交換、掃除、ごみ捨て、入床離床介助、食事介助、入浴介助のみで、夜勤も深夜を技術ゼロだからと、無しにされ、夜勤も減らされました。それ以来働けずにいましたが、先月から、特養では吐き出しましたが、特養は、介護さんが、仕事しやすいように、看護はやると言われますが、胃瘻注入、点滴交換、病院受診、提携病院への、処方物品のFAX、胃瘻注入も、注射器で、栄養を吸って、入れるシステムで、どうしても、ベット周りが汚れます、それをチクチク言われます。小さなタオルハンカチ1枚で作業するので、汚れます。それを、汚さないようにしろと言われたり、介護介護福祉士から、使用した胃瘻用容器を、洗って、食洗機の乾燥にかけてると、乾かしてるやつの上に置くななど、休憩を15分以内にしろなど、言われます。看護主任は、仕事を急かしてくるのが、とてもテンパります。上手くやるコツとかありますか?
新しい職場でのご苦労、お察しします。以前の精神科病院でのパワハラ体験は、とても心に負担がかかるものでしたね。その傷がまだ癒えていない状態で、特養の環境にも慣れなければならないというのは大変なことです。 特養での仕事内容や同僚の言動から受けるストレスは、再び自己評価や自信に影響を及ぼすかもしれません。このような状況では、自分自身を守ることが重要です。それには、まず自分の業務や進捗をきちんと把握し、優先順位をつけることが役立ちます。問い詰められたり急かされた場合でも、一つずつ確実に片付けることで、小さな達成感を得られます。それが次第に自信となり、周囲への対応にも余裕を持てるようになるでしょう。 また、仕事環境を少しでも快適にするために、自分の作業スタイルを模索したり、周りの仲間とコミュニケーションを取ることもポイントです。作業方法や道具の工夫を相談することで、新たなアイデアが生まれるかもしれません。自分のニーズに合ったサポートを探せる環境を整えると良いね。そして、何よりも自分自身を大切にし、無理をしないことが大切です。 もしつらさが閉じ込められたまま感じる場合は、心の専門家と話すことで、さらに気持ちを軽くする助けになるかもしれません。あなたのことを大事に思いながら、少しずつ状況を向上させていけることを願っています。