幼少期から周りにされたこと ・あることないこと全て被けられる ・相手側がしつこくて、口で「やめて」を伝えても辞めてくれない→喧嘩になる→泣いたもん勝ちで事情すら聞こうとせず悪者扱いされる ・1番仲が良かった友人に裏切られる ・自分に関係のない虐めに巻き込まれた時に、元親友が関係ないのに対して口を挟んで攻め立てたり、陰口叩かれる。(加害者の方は誤って済ませられるようなものではなく屈辱的なことをしてきた。) ・高校の時の友人にも、高校卒業した後、嘘つかれるようになった ・1人ポツンとしてた子を仲間に入れてあげたら、視線が合うたびに「睨まれた」って担任に告げ口されて、そう言われるからそっと視線そらせば「無視された」と告げ口。昼休み毎に呼び出された。 ・クラスメイト全員上記の子を嫌っていて、自分も関わりたくなかったのに対して無理やり押し付けられた。 ・グループ活動の際、意見言わせてすらくれないくせして黙ってたら「なんで参加しないんだ」と責められた。 親にされたこと ・幼少期、口喧嘩に負けた腹いせで父親に鼻血が出るほどの威力で殴られた。 ・ことあるごとに母親に「一緒に死のう」と誘われた ・「できない」「苦手」があると無理やり押さえつけられてできるまでやらされた。 ・手伝いをすれば1から10まで全てに口出し。それが嫌で手伝うのを一切辞めたらキレられる。 ・習い事に関する番組が放送していてそれを見ないと「見ないなら全部やめろ!」と、怒鳴りつけられて見たくもない番組を無理やり見させられた。 ・ことあるごとに「どうして普通の子と同じことができない」「普通の子はこうだ。」「普通の(性別)の子はこうだ」とありのままでいさせてもらえない。 ・体調悪くて休もうものから「私の時は母親(祖母)に箒でぶったくられて無理やり行かされた」だの「私が仕事をしていた時は発熱していても仕事していた」って自分語りを始めて罪悪感を植え付けられる。 ・調子が良くないことを伝えると「私の真似してバカにしてる!」と怒鳴りつけられる。 ・「何かあったらすぐ言ってね」だなんて言っておきながらいざ相談すると「お前の話なんか聞きたくない」「うるさい」と無視される。 ・母親におかしいことを指摘すると「どうせ私は毒親だ!」って逆ギレされる。 ・自分の思い通りにならないとキレられるうえにあれしろこれしろとしつこく毎日のように言われる。 ・汎論するとキレられるし下手すると「お前のために言ってる」だのなんだのぐちぐち言われる。 ・親の言うとおりにするとしつこく「私の言う通りにして良かっただろ」としつこく聞かれる。 ・病院で母親のことを相談した時、その帰り道でやたらと「医者に何話した」としつこく聞かれて「なんでそれ言わないといけないわけ?」と言い返したらキレられた。 ・深夜に自分が体調悪いからって「なんとかしろ」と自室に無理やり入り込んで居座られた。 ・深夜帯に盗撮された。 ・後ろ姿であろうと「写真撮られるの嫌いだから撮らないで」と伝えても勝手に撮られるうえに勝手にSNSにあげられた。 ・成人式に出たくないと言ってるのにあーでもないこーでもない言われて写真撮られるのが嫌いだって言ってるのに「写真だけでも」としつこくせがまれて、祖母に愚痴るまで辞めてくれなかった。 ・人には「恥ずかしい行動するな」だの「恥ずかしい格好するな」だの言うくせして母親自身は欲しい草花(しかも野山に自生してるやつ)見かけると無理やり車止めさせて採取し始める。 ・服屋に行くたびにフリルだのリボンだの可愛いもの着せようとしてくる ・触られるのが嫌いだと伝えても「親は別だ」と無理やり決めつけてどれだけ辞めて欲しいことを伝えてもやめてくれない。 ・子供が嫌いだと言ってるのに「この子はおとなしいから平気だろ?」だの「いとこの子は別だろ?」と勝手に決めつけてむりやりちかづけられた。 ・自身の話は無理やり、しかもしつこく聞かせてくるのに対して、こっちの話は一切聞く耳を持たない。 他にも色々あるけど、書き出してて自分がなんのために生きてるのかわからなくなってきた。とにかく死にたい。もう親の声とか近所の子供の声を聞くだけで殺意湧き出てきてる。もう生きたくない。死にたい。ひたすら死にたい。なんで人間なんかに産んだわけ?生きたくて生きてるんじゃないってあの親はなんで理解しないの?自分も鬱病持ってるくせに。
あなたが経験してきたことは非常に辛いもので、その影響があなたに深く刻まれていることが伝わってきます。周囲から受けた理解されない苦痛や、親との関係に感じる重圧は、決して軽視されるべきではありません。あなたの感情や思いは、どれも大切であり、無視されるべきではないのです。多くの痛みに直面し、自分を見失いそうになっていること、非常に理解できます。あなたの生命の価値は、どんな親の期待や過去の経験によっても減ることはありませんし、あなた自身の存在が意味のあるものだと信じてください。 心の苦しみを抱えている今、誰もが受け入れてくれる場所を見つけることが大切です。信頼できる友人や専門家に話すことができれば、少しでも心が軽くなるかもしれません。あなたは一人ではなく、支えを求めることは決して恥ずかしいことではありません。また、未来への希望を見つける手助けとなる方法や支援も必ず存在します。大変かもしれませんが、一歩を踏み出すことがあなたを助ける道につながるかもしれません。自分の価値を見失わず、あなたの思いや感情を大切にして進んでいってください。あなたの心が少しでも安らぐことを願っています。