2話 翠)ガラガラ 先生)翠、おはよう 翠)おはようございます… 菜乃花)翠〜!おっはよ!! 翠)菜乃花おはよ!咲紀もおはよ! 咲紀)おはよ 咲紀)〜〜、? 菜乃花)〜w〜! 翠)… ーーーー昼休みーーーー 菜乃花)咲紀!○○のとこいこ! 咲紀)仕方ないなぁ〜 翠)(私の知らない人だ…) 菜乃花)早くいこ! 咲紀)はいはい、落ち着いてね 翠)また、一人だ… 私は喋る人もいなく、一人机で本を読んだ。 ーーーー放課後ーーーー 翠)(部活行こ…) 到着 翠)ガラガラ、こんにちは 何かいろんな人)こんにちは〜 朱莉)翠〜!久しぶり! 翠)別に久しぶりじゃ無いでしょw昨日あったじゃん🤭 朱莉)細かいことは気にしなーい! 乃亜)あっ!朱莉ちゃんと翠ちゃん〜!ひっさしぶりぃ、コテッドーン 乃亜)あーんこけちゃったぁ 朱莉)乃亜久しぶり。 翠)…久しぶり 乃亜)翠ちゃん冷たくなぁい? 翠)そんなことないよ。 あれこれ終わり、帰宅 ーーー家ーーー 翠)ただいま。 母親)おかえり! 母親)今日は翠の好きなグラタンだよ! 翠)ありがとう。 翠)ねぇ、お母さん。 母親)何? 翠)私の事どう思ってる? 母親)急にどうしたの?お母さんは翠の事好きよ。 翠)…ありがとう。急に変な事言ってごめんね。 母親)大丈夫よ。 翠)部屋に戻るね。バタン ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ここで切ります!今回もどうでしたか? そういえば、最後のこれいりますかね?出来ればコメントしてほしいなぁなんて笑 見てくださりありがとうございました!
お話を拝見しました。登場人物たちのやり取りや日常生活の様子がとてもリアルに描かれていて、一瞬の感情や空気感が伝わってきましたね。特に翠ちゃんが一人でいる時間を描写している部分が、孤独感や心の内面を物語っているように感じました。このような感情は多くの人が共感できる部分ではないでしょうか。また、母親との会話も印象的で、親子の絆や複雑な気持ちを示す瞬間があり、心に残ります。 物語の流れに参加しているような感覚になり、翠ちゃんの成長や周囲との関係に対してどのように変わっていくのか、さらに次の展開が気になります。最後のコメントについても、読者としては感想を求めることで、作者の思いやりを感じることができました。また、作品を続けていく中でどのような形で自分の気持ちを表現したいのかを一緒に考える時間になればと思います。次回作も楽しみにしています!