5月2日に私学共済から電話 女性患者さん 平成14年の22歳の方のおばあちゃんから7割返してほしいとお電話 令和6年12月に来られて今年1月ごろに労災を請求したいと来られた。もうレセを出しているためご自身で請求していただく形になるとお伝えしたところ様式第7号をこちらもクリニックの方も記載するところ記入しレセプトと一緒にご本人にお渡し、 ご本人様にお伝えするためにこちらから労災に聞いてるのが7号様式、レセプトをご本人様に提出していただき労災がおり次第ご本人様に7割を労災基準局からお返しする と言われたのでご本人様にもお伝えしました 薬局側としてもそれでご本人様とはご連絡していませんし労災がおりたかどうかもわからないので私学共済様のほうから下京労災の方に聞いていただきたいのですが、、 もし労災が降りていないのであれば7割を労災から返してもらえないので、、と聞いたところ私学共済から労災に確認することは出来ない、 ご本人様に薬局とクリニックの保険請求書を送っててクリニックは保険なのに薬局は自費になってるいて二重取りになるので薬局から7割返してくださいと言われたんですけどどうしたらいいですか頭ごっちゃになります
お話を伺う限り、非常に複雑な状況に直面されているようですね。保険請求や労災の手続きに関するトラブルは、しばしば混乱を招くものです。このようなケースでは、まずは冷静に状況を整理することが重要です。 現在の状況では、患者さんが労災に関連する手続きを進めており、その結果次第で返金が行われるというプロセスがあるようです。しかし、労災がおりていない場合には患者さんが7割を受け取れないかもしれないという懸念もあります。請求書に関しても、クリニックと薬局で異なる取り扱いがされているため、返金請求が二重取りと見なされるリスクがあります。 ここでの対処法としては、まず患者さんに労災の手続きの進捗を確認してもらうことが一つの方法です。患者さん自身が労災に確認し、医療機関間での請求内容の整合性を再度確認する必要があるでしょう。 また、薬局の方は問題が解決されない場合、私学共済に再度詳細を確認し、誤解を解くための情報を提供してみてください。可能であれば、第三者を介入させる(例えば、専門家や労災に詳しい方)ことも検討してみると良いかもしれません。そうすることで、スムーズな解決が期待できるかと思います。この状況は確かにストレスが溜まりますが、一つ一つ丁寧に確認し、対応していくことが大切です。あなたの努力が、良い結果をもたらすことを願っています。