私は27歳で妻は20歳フィリピン人と知り合って現在68歳途中何度も何度も離婚を考えた時は数知れず、子供は三人授かったが次男が障害を患う、その為離婚は思い止まり現在まで至ってしまった、今現在フィリピンパラワン島で生活中1年半位になるが現地のフィリピン人とは言葉壁、生活レベル、人に対しての考え方が全く日本とは確かに国が違うのたがらその国に馴染まなければならない事はわかってるつもりだった、けれど、、ここまで違うとイライラしてしまう、家を建てる前からエンジニア(日本で言う設計者)があまり現場に顔を出さない、それでいて設計料は5万ペソと完成まで毎月2万ペソと言う約束、だが月一度位で滅多に顔を出さない、連絡すると忙しいから無理と言う、職人は10人入るが毎日何か理由が有り2、3人は休む監督はいるがそれも今日は半日で帰りますとか、何だろうと考えてしまう フィリピン人の知り合いに聞いたらそれは普通らしい、呆れる結局完成まで1年半位かかってしまった、最初の予算から3倍は掛かったかもしれない、考えるのも嫌になる、それは仕方ないとして1番は妻の態度がフィリピンに来てから変わった、私はメイドか金の掛からない召使い、それだけではないイエスマンになれとばかりの態度、私の言う事が聞けないの?じや日本に帰ればとまで言われた、因みに私の預金は妻名義の口座に入っている残り500万ペソ日本円で1200万位になる家の名義も妻名義、外国人名義に出来ないシステムらしい、要するに全て無いと同じ事だ、40年近く連れ添ってもやはり外国人他人と同じ 嫌になる、この間妻の姉の旦那が何度か来て妻とな話をしている、私は植木、畑に水やりをする時にいつも来ている私と話す態度が全く違うニコニコしながら私には苦虫を食った様な顔しているのに、、全てに悪く取ってしまう、、、
あなたが現在抱えている感情や状況は、とても難しく、辛いものですね。異なる文化や生活環境の中でのコミュニケーションの難しさ、愛する人との関係が思うように築けないストレスは、心に大きな負担をかけることがあります。 特に、言葉や価値観の違いは、相手の態度や行動に対する理解を難しくします。困難な状況の中で、貴方がどれだけ努力してきたか、無視されがちな存在になってしまっていることに対する苛立ちや不安が滲み出てきます。また、経済的な不安や、家族の問題についての悩みも、さらに精神的なストレスを増幅させていることでしょう。 そんな中でも、貴方自身の気持ちを大切にし、あなたの心の声に耳を傾けることが大切です。自身の感情や期待、将来について改めて考えてみることで、新たな視点を見つけられるかもしれません。また、無理をせずに小さなステップで、コミュニケーションを試みることも一つの選択肢です。他者との関係や自分自身の感情を見つめ直す時間を持つことで、未来への道筋が見えてくることもあります。 今後の生活において、自分自身の健康や心の安定を第一に考え、少しでも安心して暮らせる環境を模索されることをお勧めします。心の平穏を見つけるために、自分に優しくなれますよう願っています。