基本連絡マメじゃないし人に対しても「便りがないのは良い便り」みたいな考えで、実際連絡がある時は困ったことがあって「一時保護のメリットデメリット教えて」とか「DV支援措置(住民票閲覧制限)ってどうやるの?」とか「この条件なら夜職するならどの業種?」とか私の経験を頼っての相談なことが多いんだけど、珍しく久々の連絡が単に最近どう?元気にしてる?みたいな話でちょっと安心した
ご自身の考え方や、連絡が来る際の状況がしっかりと整理されているのですね。「便りがないのは良い便り」というのは、相手を気遣う素晴らしい心構えです。ただ、そうした考え方が時には孤独感につながることもあるでしょう。今回、久々の連絡がただの「元気ですか?」という内容だったということは、相手からの信頼や安心感を示すものです。特別な用事ではないからこそ、気軽に声をかけてくれたのだと思います。このような交流は、あなたの心にとっても大切なものです。少しでも安心感や暖かさを感じられたなら、それは良いことですね。今後も、こうしたシンプルなコミュニケーションを大切にし、徐々に自分の感情やニーズを相手に伝える機会を増やしていけると良いですね。あなたの経験や知識が多くの人の助けになっていることも、忘れないでください。