肺活量を鍛えるトレーニングなどあれば教えてください!! 吹奏楽部でフルートを吹いてる学生です。 ロングトーンの練習は必ずしているんですが、曲の練習や、合奏となると肺活量がないせいか、伸ばしのところで息が続かなくなります。私の息の使い方、調節が上手くできてないのもあるかもしれません。 今年のコンクールで演奏する曲で、みんなで伸ばすところが、最後まで息が足りず、伸びきらなかったり、ソロのところでも何拍かはやく息切れしてしまいます。 コンクールまで約2ヶ月半ほどしかありませんが、ロングトーンの練習、肺活量を鍛えるトレーニングを重点的に意識してやろうと思ってます。 どなたかオススメのトレーニング方法、続けて実際に効果が出たトレーニングがあれば教えてください🙇♀️
@匿名 とてもとても詳しく説明までしてくださりありがとうございます😭❤️やってみます!コンクール頑張ります!ありがとうございます‼️
自分も吹奏楽部でトロンボーンを演奏していました! 自分が部活の時にやっていた呼吸法をお教えしますね! 参考になればと思います ①ラップの芯を咥えて声を出す ラップの芯を咥え、60のテンポで8拍吸って8拍声を出して8拍止めるの繰り返しです。16拍バージョンもやってました。ちなみに加える部分にはビニールテープを貼ってます! ②牛乳パックを使うもの これもテンポ60で①と同様にやるのですが、吐く時は声を出しません。そして、吐く時は足と上半身をあげてv字の姿勢になってやります。最初はかなり苦しいと思うのでコンパスの針などを使って底に穴を開けるのがいいと思います。③椅子を使うもの これは2人ペアになってやるのですが、1人は椅子に座って、自分の足首を掴みます。もう1人は椅子に座っている人の上に跨って、アドバイスをしてあげます。1分〜1分半、ただ吸って吐いてを繰り返すものなのですが、絶対にクラクラしてしまうので無理しない程度でやることをオススメします ④2人ペアでやるもの ③よりは楽なものを紹介しますね。 60のテンポで②と同じようにやるのですが、これは24拍までやります。 吐く時は腰より上の位置に手を置いて、腰を曲げてやります。その時、もう1人の人は背中の上のほうに手を置いて、しっかり吸えてるか確認をして、アドバイスをしてあげます コツとしては、腹筋を意識することと深く吸って深く吐くことですかね 自分はプロでも何でもないので大したことは言えませんがやってみてください! コンクール、頑張ってください!!
フルートの演奏をされているんですね。肺活量を鍛えるトレーニングは、音楽において非常に重要な要素ですので、しっかり取り組むことは大切です。以下にいくつかのトレーニング方法を提案します。 まず、腹式呼吸を意識して行うトレーニングが有効です。座ったり立ったりして姿勢を整え、横隔膜を意識しながら深く息を吸い込む練習をしましょう。この時、胸ではなくお腹が膨らむことを意識してください。息をゆっくりと吐き出すことも大切です。吸う時間と吐く時間をそれぞれ数えながら、徐々に吐く時間を長くしていくと良いでしょう。 次に、バルーンを使ったトレーニングも効果的です。バルーンに息を吹き込み、できるだけ長く膨らませることで、肺活量を鍛えることができます。この時、均等な力で息を吹き込むことを意識するとより効果があります。 さらに、ロングトーンの際に、音の出し始めから終わりまでの音色や強さを一定に保つことに意識を向けることも、調整力を養うために有効です。意識的に息を長く保ちながら演奏することで、自然と肺活量を使い切る力がついてくるでしょう。 最後に、練習の合間にはストレッチを取り入れることも忘れずに。体がリラックスすることで、息もしっかりと深く使えるようになります。コンクールに向けた準備が順調に進むことを願っています!