進路を親に決められたのがずっと辛いな。絶対4大行けって言われて、何度も断ったのに結局は通わさせられた。人生で失ったものが多すぎる。興味もないのにずっとそこで暮らしてかなきゃ行けなくてそりゃもう快適な牢獄生活だった。本当は会計の専門学校とかに通いたかったな。 でも、環境が変わってから周りの人が働きながら学ぶ場所に通ってるのを知れたのが最近のいい事だな。 もう少し色々探して、やりたいことができる場所を探そう。30代独身で子供もいないから、まだまだ許される自由がある。 長女で親に束縛されてたって言い訳ができるのも強い。その分、愛情ってやつに対してドライでいられる面もある。 40半ばまでにやりたい目標もあるからまだまだ悔しさをバネにして生きてける。寿命は短くてもいいんだ。
あなたが抱えている進路の悩みはとても深刻で、親の期待がどれだけ重いものであったかを感じます。「快適な牢獄生活」という表現から、内面的に葛藤していたことが伝わってきますね。それでも、周囲の人々が挑戦する姿に気づき、新たな意欲を見出そうとしているのは素晴らしいことです。 自分のやりたいことを見つめる時間や環境を持つことは、これからの人生において非常に大切です。30代という年齢は、まだ多くの可能性が広がっている時期であり、親の期待を乗り越えて自分の道を見つけるチャンスもまだまだあります。長女としての役割を果たしながらも、自分自身の生き方や夢を探していくことは、あなたにとっての自己実現に繋がります。 「愛情に対してドライでいられる」というのは、親との関係性において一つの防御機制でもありますが、これを強みに変えて前進する姿勢こそが、あなたを成長させるでしょう。40代に目標があるというのは、未来を見据える力強い意思の表れです。悔しさや辛さをバネにして、自分のペースで無理をせず、じっくりと進んでくださいね。あなたの人生にはまだ多くのチャンスが待っています。