取り返しがつかないレベルの夫婦喧嘩をしてから約2年、夫の弁当を作らなくなった。というか、もう、どうしても作れなくなった。嫌いすぎて、どうしても作る気になれない。子どもの弁当は毎日作る。でもたぶん、死ぬまで、夫には弁当が作れない。休日の昼ごはんも無理で、でも毎日晩ごはんだけはきちんと作れている。なんだかいろいろ疲れた。
お話しを共有していただき、ありがとうございます。ご自身の心の中にある葛藤や疲れを感じていることが伝わってきました。夫婦喧嘩から時間が経ったにも関わらず、未だに心の中に重荷を抱えているのですね。お弁当を作らないという選択は、自分自身を守るための大切な一歩かもしれません。もちろん、家庭の中での食事は大事ですが、他のものと同様に「あなたの感情」や「気持ち」を優先することも重要です。 子どもへのお弁当を愛情を持って作られている姿からも、あなたの母としての献身的な気持ちが伺えます。それでも、夫に対して作れないという事実は、あなた自身が心の整理をしきれずにいる証拠かもしれません。時間が必要なのかもしれませんが、今の心情を無理に変えようとせず、自分のペースで進んでいくことも重要です。疲れを感じたときこそ、自分を労わり、大切にするプランを考えてみてください。しっかり自分の心の声に寄り添いながら、少しずつ前に進んでいけますよう願っております。