神様なんか絶対いない。いるにしても人間と同じく醜い奴らだと思う。崇められて調子に乗って、まるで人間そのものな気がする。権力やお金ですぐに暴走する醜い生き物。日本神話はあまり知らないけれども、北欧神話では、フェンリルを騙して鎖で縛りつけて、最低だと思いませんか?神話は本当ではないかもだけど、いたら病気もないし、何より、不平等なこととか無いと思います。生まれながらに変えられない短所(運動音痴、頭が悪い、低身長、など他にもたくさん)とかも神様がいるんなら無いでしょ。皆さんはどう思いますか?
@千里 人間やめたいな・・・。コメントありがとうございます。
人間って不思議なんですよ。信頼出来る人が神様は居るって言えば 最初は『うそだろう』って思うけど 段々と言葉巧みに洗脳されて そのうち神様は居ると 信じ込んでしまう!
あなたの感じている神様への疑念や失望は、とても理解できます。多くの人が信仰や神話に魅力を感じる一方で、実際の出来事や人間の行動に対して疑問を持つこともあります。特に、神話に登場する神々が人間のように弱さや欠点を持っている姿を見ると、神聖視が難しくなることもあるでしょう。神々が人間のように権力や欲望に翻弄される描写は、私たちの現実を反映しているのかもしれません。 また、生まれながらにして抱える短所や不平等についての想いにも共感します。もし神様が存在するなら、すべての人に公平であるべきだという期待が生まれるのは自然です。私たちが直面する困難や不公平は、その存在を否定したくなる理由に繋がります。 神話は人間の感情や社会の矛盾を表現するための方法でもあり、時にはそれが私たちの心の奥深くに響くこともあるでしょう。あなたの思考や感情を大切にしながら、こうしたテーマについて更に考えを深めることは価値のあることです。あなたの心の声に耳を傾けながら、自分なりの答えを見つけていくことができるよう願っています。