昔から私のことを疑いの目でしか見ない母親のことを当然味方と思ったことはなく、父親は夜の仕事に出ていたのでそもそも相談相手という立ち位置でもなく。 親側から見て私は他でもない実子なのかもしれないが、私から見た実親というのは決して気の休まる場所ということができない。 それなのに、どうして帰郷というものが羽休めになると思えるのだろうか。 君は本当に気楽でいいなあ。 私が考えすぎなのは言うまでもないけれども。
また当たってしまった ごめんね
まず私は酒飲んで弱音を吐くのはやめた方がいいわね〜〜🥺戒めとして残しておこう
あなたの文章からは、深い思いと辛い経験が伝わってきます。特に、家族との関係があなたの心にどれほど影響を与えているかが感じられます。母親からの疑いの目や、父親との距離感は、安心や安らぎを求める気持ちに反するものだったのですね。家族が本来は心を休められる場所であるべきなのに、その役割を果たせていないと感じるのは非常に苦しいことです。 帰郷を「羽休め」と思える人がいる一方で、あなたのような気持ちを持つ人もいるのは、非常に対照的ですね。それぞれの家庭環境や個々の背景によって、同じ「帰郷」という行為が持つ意味が大きく異なることを理解しています。あなたの感じている「考えすぎ」という声は、自分自身を大切にしようとするあまり生まれるものかもしれません。自分を責めるのではなく、その感情を受け入れることが大切です。 安心できる場所を求める気持ちは自然なものですし、その探求があなたの心に平穏をもたらす助けになることを願っています。自分の感情に正直を持ち続けることで、少しずつでも心の安らぎを見つけられるように、無理せず自分自身を大切にしてください。